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決算委員会

決算委員会の発言9920件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員826人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国民 (69) 選挙 (56) 総理 (46) 年度 (40) 決算 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
加藤勝信
役職  :厚生労働大臣
参議院 2023-05-15 決算委員会
○国務大臣(加藤勝信君) 長崎の被爆者体験記から雨が降ったことに関する記述を抽出、集計する調査については、長崎県及び長崎市から要望を受けております。  現在、国において、長崎県、市と必要な連携をしながら、約十二万件の被爆体験記について、調査の実施体制などについて議論をさせていただいているところでございます。
仁比聡平
所属政党:日本共産党
参議院 2023-05-15 決算委員会
○仁比聡平君 戦後七十八年、この広島、長崎の原爆の被害、そしてその実相を世界に発信する、そのためには援護を、本当に救済すべき人を救済しなければならないと、今、政府は根本的に転換が求められているということを強く申し上げまして、今日は質問を終わります。  ありがとうございました。
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-15 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 他に御発言もないようですから、裁判所、法務省及び厚生労働省の決算についての審査はこの程度といたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時九分散会
会議録情報 参議院 2023-05-10 決算委員会
令和五年五月十日(水曜日)    午後一時開会     ─────────────    委員の異動  四月二十四日     辞任         補欠選任      金子 道仁君     柳ヶ瀬裕文君  四月二十五日     辞任         補欠選任      青島 健太君     石井 苗子君  五月九日     辞任         補欠選任      森屋  宏君     広瀬めぐみ君      上田  勇君     新妻 秀規君      三浦 信祐君     塩田 博昭君      石井 苗子君     梅村  聡君      吉良よし子君     紙  智子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         佐藤 信秋君     理 事                 滝波 宏文君
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佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨九日までに、金子道仁君、青島健太君、上田勇君、三浦信祐君、森屋宏君、吉良よし子君が委員を辞任され、その補欠として柳ヶ瀬裕文君、新妻秀規君、塩田博昭君、広瀬めぐみ君、梅村聡君及び紙智子君が選任されました。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 令和三年度決算外二件を議題といたします。  本日は、財務省、経済産業省、金融庁、株式会社日本政策金融公庫及び株式会社国際協力銀行の決算について審査を行います。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) この際、お諮りいたします。  これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれも省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  質疑通告のない方は退席していただいて結構です。     ─────────────
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 決算委員会
○三宅伸吾君 自由民主党の三宅伸吾でございます。  本日は、質疑の機会をいただきまして、委員長始め理事、そして決算委員会の各位に心より御礼を申し上げます。  本日は、金融関係について的を絞って質問をさせていただきたいと存じます。  まずは、日本銀行にお聞きしたいと思います。  日本銀行、大規模な金融緩和の一環といたしまして、上場投資信託、ETFを大量に買い入れ、そして現在も保有をしてございます。買入れの状況につきましては配付資料の一でございます。  先月二十八日の記者会見におきまして、日本銀行植田総裁は、現行の金融緩和を継続するのが基本だとおっしゃられました。そして、様々な政策の効果と副作用のバランスを間違えないように常に注意深く分析し、できる限り情報発信をしていきたいというふうに植田総裁述べられました。ETF大量買入れ、保有の政策の効果はどのようにあったのか、教えていただきたい
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