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沖縄及び北方問題に関する特別委員会

沖縄及び北方問題に関する特別委員会の発言1543件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員165人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 沖縄 (88) 事業 (45) 問題 (45) 状況 (42) 北方領土 (34)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
逢坂誠二 衆議院 2024-11-14 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-11-14 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-11-14 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
逢坂誠二 衆議院 2024-11-14 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
会議録情報 衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
本特別委員会は令和六年十一月十三日(水曜日)議院において、沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため設置することに決した。 十一月十三日  本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。       東  国幹君    井野 俊郎君       上田 英俊君    坂本竜太郎君       島尻安伊子君    鈴木 貴子君       鈴木 隼人君    中谷 真一君       西銘恒三郎君    宮内 秀樹君       新垣 邦男君    逢坂 誠二君       川内 博史君    川原田英世君       篠田奈保子君    西川 将人君       松木けんこう君    屋良 朝博君       高橋 英明君    藤巻 健太君       許斐亮太郎君    深作ヘスス君       角田 秀穂君    山川  仁君       赤嶺 政賢君 令
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赤嶺政賢
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○赤嶺委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
鈴木貴子 衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、逢坂誠二さんを委員長に推薦いたします。
赤嶺政賢
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○赤嶺委員 ただいまの鈴木貴子さんの動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
赤嶺政賢
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○赤嶺委員 御異議なしと認めます。よって、逢坂誠二さんが委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長逢坂誠二さんに本席を譲ります。     〔逢坂委員長、委員長席に着く〕
逢坂誠二 衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○逢坂委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。  沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりましたが、依然として米軍基地問題や子供の貧困などの課題が残されているほか、沖縄経済はコロナ禍から持ち直しつつある一方、人手不足や物価高騰といった課題に直面しているところです。  北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極めて困難でありますが、御高齢になられた元島民の方々の切実な思いを受け止め、北方領土返還の実現に向けてこれまで以上に国民世論を結集していくことが重要であると存じます。  このような状況の下、当委員会に課せられた使命は誠に重大であります。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願
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