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法務委員会

法務委員会の発言32949件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員665人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (190) 証拠 (146) 請求 (93) 事件 (72) 検察官 (60)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
齋藤健
役職  :法務大臣
衆議院 2023-03-08 法務委員会
○齋藤(健)国務大臣 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。  この法律案は、近年の事件動向及び判事補の充員状況を踏まえ、判事補の員数を減少するとともに、裁判所の事務を合理化し、及び効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を減少しようとするものでありまして、以下、その要点を申し上げます。  第一点は、近年の事件動向及び判事補の充員状況を踏まえ、判事補の員数を十五人減少しようとするものであります。  第二点は、裁判官以外の裁判所の職員の員数を三十一人減少しようとするものであります。これは、事件処理の支援のための体制強化及び国家公務員のワーク・ライフ・バランス推進を図るため、裁判所事務官を三十九人増員するとともに、他方において、裁判所の事務を合理化し、及び効率化することに伴い、技能労務職員等を七十人減員し、以上の増減を通じて、裁判官以外の
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伊藤忠彦 衆議院 2023-03-08 法務委員会
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十四分散会
会議録情報 参議院 2023-03-07 法務委員会
令和五年三月七日(火曜日)    午前十一時四十九分開会     ─────────────    委員氏名     委員長         杉  久武君     理 事         牧山ひろえ君     理 事         谷合 正明君     理 事         川合 孝典君                 加田 裕之君                 古庄 玄知君                 山東 昭子君                 世耕 弘成君                 田中 昌史君                 福岡 資麿君                 森 まさこ君                 山崎 正昭君                 和田 政宗君                 石川 大我君      
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杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三木亨君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君が選任されました。     ─────────────
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に加田裕之君及び福岡資麿君を指名いたします。     ─────────────
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-03-07 法務委員会
○委員長(杉久武君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。  法務行政の基本方針に関する件について、齋藤法務大臣から所信を聴取いたします。齋藤法務大臣。
齋藤健
役職  :法務大臣
参議院 2023-03-07 法務委員会
○国務大臣(齋藤健君) 委員長を始め委員の皆様方には、法務行政の運営に格別の御尽力を賜り、改めて感謝申し上げます。  法務大臣の齋藤健です。  昨年十一月に法務大臣の重責を担うことになり、おおむね四か月がたとうとしています。  この間、私は、委員の皆様方はもちろん、副大臣、法務大臣政務官、職員など、数多くの方々と法務行政について議論を重ねてまいりました。また、誇りと使命感を胸に日々現場で職務に精励している職員の姿を見てまいりました。  その中で改めて感じているのは、法務行政が国民の皆様の日々の暮らしを根底で支える法的な基盤を形作るという重要な役割を担っているということです。  その上で、法務大臣として、まずは、国民の皆様が安全、安心に暮らすことができる社会の実現に向けた法的基盤の整備にたゆまず取り組んでまいります。また、我が国に在留する外国人との共生社会の実現に向けた環境整備も着
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