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法務委員会

法務委員会の発言27497件(2023-03-07〜2026-04-03)。登壇議員568人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 制度 (58) 推進 (53) 関係 (51) 使用 (48) 夫婦 (48)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 衆議院 2026-04-03 法務委員会
     伊藤  聡君    伊藤 忠彦君       稲田 朋美君    岡本 康宏君       加藤 大博君    上川 陽子君       木原 誠二君    熊田 裕通君       小泉 龍司君    河野 太郎君       高村 正大君  こうらい啓一郎君       塩崎 彰久君    世古万美子君       高見 康裕君    寺田  稔君       長澤 興祐君    平沢 勝栄君       藤田 洋司君    藤原  崇君       水野よしひこ君    盛山 正仁君       山田 美樹君    吉村  悠君       有田 芳生君    國重  徹君       西村智奈美君    井上 英孝君       金村 龍那君    原山 大亮君       三木 圭恵君    井戸まさえ君       小竹  凱君    
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井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
これより会議を開きます。  この際、一言申し上げます。  この度、法務委員長の重責を担うことになりました井上英孝でございます。  本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹に関わる重要な問題が山積しており、本委員会に課せられた使命は誠に重大であると考えております。  ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。      ――――◇―――――
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
御異議なしと認めます。  それでは、理事に       阿部 弘樹君    木原 誠二君       高見 康裕君    谷川 とむ君       藤原  崇君    西村智奈美君       三木 圭恵君    小竹  凱君 を指名いたします。      ――――◇―――――
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  裁判所の司法行政に関する事項  法務行政及び検察行政に関する事項  国内治安に関する事項  人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。  この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。平口法務大臣。
平口洋
役職  :法務大臣
衆議院 2026-04-03 法務委員会
法務大臣の平口洋でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  まず、委員長、理事及び委員の皆様には、法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、心より感謝、御礼申し上げます。  改めてではありますが、法務省は、基本法制の維持及び整備、法秩序の維持、国民の権利擁護、出入国及び外国人の在留の公正な管理といった重大な役割を担っており、法の支配の下で国民の安全、安心を守るという重大な使命を与えられています。  私は、これらの役割、使命を果たすため、皆様の御理解と御尽力を賜りながら法務行政に誠心誠意取り組んでまいりましたが、これからも一層気を引き締めて、以下の具体的課題に全力で取り組んでまいります。  まず、安全、安心な社会の実現に向けた取組についてです。  新たな被害者を生まない安全で安心な社会を実現するため、第二次再犯防止推進計画に基づき、国、地方公共団体、民間事業者がそれ
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井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-03 法務委員会
次に、令和八年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。三谷法務副大臣。
三谷英弘
役職  :法務副大臣
衆議院 2026-04-03 法務委員会
令和八年度法務省所管等予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。  法務省関係の一般会計予算額の総額は八千六百四十七億九千百万円であり、前年度当初予算額と比較しますと、五百十三億六千六百万円の増額となっております。これを所管別に区分いたしますと、法務省所管分は七千八百八十一億四千五百万円、デジタル庁所管として計上されている法務省関係の政府情報システム経費の予算額は六百三十八億七千万円、国土交通省所管として計上されている法務省関係の国際観光旅客税財源充当事業の予算額は百二十七億七千七百万円となっております。  また、法務省関係の一般会計予算の内訳は、人件費五千六百九十六億七千二百万円、物件費二千九百五十一億二千万円となっております。そのうち、主要施策の経費について御説明申し上げます。  まず第一に、国民の権利擁護に向けた取組については、法テラスによる総合法律支援の充実強化に必要な
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