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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (100) 法律 (95) 議員 (71) 日程 (70) 提出 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-30 議院運営委員会
私は、特定生殖補助医療に関する法律案については、本会議で趣旨説明を聴取することなく内閣委員会に付託することの動議を提出いたします。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-30 議院運営委員会
ただいまの星君提出の動議につきまして御意見のある方は御発言願います。
熊谷裕人 参議院 2025-05-30 議院運営委員会
ただいま動議のありました生殖補助医療法、参法を本会議で趣旨説明を聴取することなく内閣委員会に付託することの動議に反対する討論を行いたいと思います。  立憲民主・社民・無所属の熊谷裕人でございます。お願いいたします。  私は、会派を代表し、ただいまの動議に強く反対する立場から討論を行います。  まず、改めて申し上げるまでもないことですが、熟議の府参議院では、議員立法の審議について、全会一致での審議入りを原則として、与野党での丁寧な議論と合意形成に基づく運営を行ってきました。その原則を踏みにじり、多数決によって委員会付託を行うことは、当然ながら付託後の審議の在り方にも極めて重大な影響を及ぼすことを含め、反対せざるを得ません。  本法案は、我が会派に所属する議員を含む超党派の議員連盟において四年余りの歳月を掛けて検討され、今国会に四会派共同で提案されている法案であることは理解をしています
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岩渕友
所属政党:日本共産党
参議院 2025-05-30 議院運営委員会
私は、日本共産党を代表して、ただいまの動議に反対し、特定生殖補助医療に関する法律案について内閣委員会への付託に反対する意見を述べます。  内閣委員会では、現在、学術会議の法案を審議中です。さらに、閣法が二本残されており、衆議院から送付されている議員立法、参議院で全会一致で当事者から今国会での成立を求められている議員立法もあります。会期末まで一か月を切った下で無理やり付託をしても、果たして審議が可能なのか疑問だと言わざるを得ません。  特定生殖補助医療をめぐっては、反対の声が上がっています。今国会では、高額療養費の上限引上げをめぐって当事者の方々から反対の声が上がり予算案が修正されることになったことを見ても、当事者の声を聞くことは重要です。  ところが、内閣委員会の実態を見れば、まともな審議を行う条件がありません。議員立法は、基本的に全会一致で進めるべきものです。内閣委員会での質疑の合
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-30 議院運営委員会
他に御発言はございませんか。──他に御発言がなければ、星君提出の動議について、これより採決を行います。  星君提出の動議に賛成の諸君の起立を願います。    〔賛成者起立〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-30 議院運営委員会
多数と認めます。よって、星君提出の動議は可決されました。  本日はこれにて散会といたします。    午後零時六分散会
会議録情報 衆議院 2025-05-30 議院運営委員会
   正午開議  出席委員    委員長 浜田 靖一君    理事 村井 英樹君 理事 田野瀬太道君    理事 井出 庸生君 理事 井野 俊郎君    理事 青柳陽一郎君 理事 道下 大樹君    理事 吉田はるみ君 理事 中司  宏君    理事 村岡 敏英君       上田 英俊君    鈴木 隼人君       高木  啓君    深澤 陽一君       三谷 英弘君    山本 大地君       五十嵐えり君    伊藤 俊輔君       高松 智之君   長友よしひろ君       三木 圭恵君    臼木 秀剛君       吉田 宣弘君    山川  仁君       塩川 鉄也君     …………………………………    議長           額賀福志郎君    副議長          玄葉光一郎君    事務総長   
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浜田靖一 衆議院 2025-05-30 議院運営委員会
これより会議を開きます。  まず、本日厚生労働委員会の審査を終了した社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。  この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。中司宏君。
中司宏
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-05-30 議院運営委員会
そもそも、この法案につきましては、重要広範でありながら与党内がなかなかまとまらないということで、法案提出の時期が大幅に遅れたという、いわくつきの法案だと思います。  これまで参考人質疑を合わせて二十二時間審議をされており、重要広範として一定の時間は確保されていますけれども、現場の委員会では、更に審議をすべきという声もありました。  そうした中で、今回は、現場のルールとして、自民、立憲の筆頭間で協議が調って採決となりました。それは今のルールでは重いものと受けざるを得ないと考えておりまして、緊急上程に我々は賛成しますけれども、今後、国会改革の一環として、筆頭間の協議で決めていくというルールを変えていかなければならない、そういう考えでありますので、よろしくお願いします。
浜田靖一 衆議院 2025-05-30 議院運営委員会
村岡敏英君。