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議院運営委員会

議院運営委員会の発言5653件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員190人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (57) 事務 (50) 経費 (47) 要求 (47) 令和 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2025-12-05 議院運営委員会
  午前九時三十五分開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         青木 一彦君     理 事                 臼井 正一君                 進藤金日子君                 馬場 成志君                 石橋 通宏君                 勝部 賢志君                 礒崎 哲史君                 高橋 光男君                 片山 大介君                 安藤  裕君     委 員                いんどう周作君                 大家 敏志君                 鈴木 大地君                 出川 桃子君
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青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。  本院議員辻元清美君及び山谷えり子君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。  理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、お手元の資料の四名の前議員の方は、いずれも二十四年以上在職し、任期満了により退職し、再び国会議員とならない方であります。  理事会において協議いたしました結果、前例に倣い、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
次に、参議院の組織及び運営の改革に関する協議会の設置に関する件を議題といたします。  去る十一月二十八日、関口議長の主宰により各会派代表者懇談会が開かれ、参議院改革を更に進めるため、改めて参議院の組織及び運営の改革に関する協議会を設置する旨の合意がなされました。  これを受けて、本委員会の理事会において協議いたしました結果、お手元に配付いたしております参議院改革協議会の設置要綱案を取りまとめました。  本要綱案のとおり同協議会を設置することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。  今回、新たに「社幸優連会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
青木一彦
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 議院運営委員会
本件につき御意見のある方は御発言願います。
勝部賢志 参議院 2025-12-05 議院運営委員会
立憲民主・社民・無所属の勝部賢志です。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について、一人会派の認定に反対の立場で意見表明を行います。  これまで我が会派は、一人会派への立法事務費の交付について、その都度問題提起をし、議運理事会として改めてその是非について協議し、結論を得るべきであることを訴えてきました。  そもそも、参議院では、先例集において「院内において議員が会派を結成するには、二人以上の議員をもってすることを要する。」と規定されており、立法活動の基本となるのは会派であって、所属議員が一人だけの会派は、会派に属しない議員の扱いとなり、制度上も運用上も会派として認められておりません。それがゆえに、無所属議員は、常任一種委員会のみに所属し、特別委員会や調査会、憲法審査会などには割当てがなく、参議院議員としての立法活動に明確な違いが
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