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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6576件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員217人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (56) 議事 (56) 法律 (46) 議長 (43) 午後 (40)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。  次に、元議員渡辺秀央君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、常任委員長の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり各常任委員長を指名されます。  次に、特別委員会設置の件でございます。災害対策特別委員会外六特別委員会の設置についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行
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浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十七分休憩      ─────・─────    午後一時四十二分開会
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、議院運営委員長の重責を担うことになりました牧野たかおでございます。誠に微力でございますが、誠心誠意務めさせていただく所存でございますので、皆様方の御指導と御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。(拍手)     ─────────────
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) まず、今期国会の会期に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) 本日午後零時五十五分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十月九日までの九日間とすることについて協議がございました。  議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、二十八名の委員長、調査会長及び憲法審査会会長が御出席になり、そのうち二十名からは九日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、八名からは九日間の会期に反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。  以上、御報告申し上げます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 本件につき御意見のある方は御発言を願います。
勝部賢志 参議院 2024-10-01 議院運営委員会
○勝部賢志君 私は、会派を代表して、今期国会の会期に関する件について意見表明をいたします。立憲民主・社民の勝部賢志でございます。  今ほど会期について御提案がありましたけれども、今回のこの国会の開会は、岸田総理が自民党総裁の任期満了ということで退任をされ、新総裁を迎える本会議ということになるわけです。  しかし、国内の情勢を見ると、能登での大災害、そして様々、国民生活が物価高もあって厳しい状況にある。さらには、旧優生保護法補償法案、あるいは公選法改正、この国会においてやらなければならないことが山積をしている状況であります。  しかしながら、今の提案では、九日間という極めて短い状況であり、今日の首班指名の国会を終えると本当に会期は僅かになります。そんな中で本当に十分な審議ができるのかということを考えれば、私どもとしては、この日程は到底受け入れられないというふうに思います。  先ほど常
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