議院運営委員会
議院運営委員会の発言6056件(2023-01-19〜2026-04-28)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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改正 (54)
日程 (53)
趣旨 (51)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 多数と認めます。よって、これを了承することに決定いたしました。
本日はこれにて散会といたします。
午前十一時五十九分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 | |
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令和五年一月十九日(木曜日)
正午開議
出席委員
委員長 山口 俊一君
理事 盛山 正仁君 理事 丹羽 秀樹君
理事 武藤 容治君 理事 伊東 良孝君
理事 新谷 正義君 理事 笠 浩史君
理事 吉川 元君 理事 遠藤 敬君
理事 岡本 三成君
石原 正敬君 高村 正大君
佐々木 紀君 鈴木 隼人君
中曽根康隆君 穂坂 泰君
三谷 英弘君 若林 健太君
伊藤 俊輔君 梅谷 守君
太 栄志君 山岸 一生君
中司 宏君 浅野 哲君
塩川 鉄也君
…………………………………
議長 細田 博之君
副議長 海
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 これより会議を開きます。
まず、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。盛山正仁君。
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| 盛山正仁 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○盛山委員 令和五年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。
令和五年度の本院予定経費要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六百万円余の増額となっております。
これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。
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| 塩川鉄也 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○塩川委員 我が党は、二〇二三年度の本院予算については反対であります。
調査研究広報滞在費、旧文通費については、在京議員に対しても滞在費と称して手当を支給しており、国民から見て合理的説明が立たないものであり、見直しを求めるものです。
調査研究広報滞在費は、国会の行政監視機能を果たし、議会制民主主義を支えるための必要経費として、その目的にふさわしく、使途や公開、国庫返納のルール策定について、各党間の協議を通じて、実施に向けて結論を出すべきです。
委員長手当は、国会役員を特別扱いする特権的な制度であり、廃止を求めます。
情報監視審査会は、国会を政府の秘密保護法制に組み込む体制を継続するものです。国民の知る権利を侵害し、国会の国政調査権や行政監視機能を制約する情報監視審査会の関連経費の削除を求めます。
Jアラート受信機設置の予算措置には同意できません。Jアラート送信の対象とな
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 それでは、令和五年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。
〔賛成者挙手〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。笠浩史君。
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| 笠浩史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○笠委員 令和五年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。
令和五年度の国立国会図書館の予定経費要求額は百九十八億七千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五十七億七千万円余の減額となっております。
これは、主に、前年度補正予算(第2号)に計上されました所蔵資料のデジタル・アーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げます。
第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等九十九億一千二百万円余を計上いたしております。
第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等七十六億二千九百万円余を計上いたしております。
第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千万円余を計
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