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議院運営委員会

議院運営委員会の発言5653件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員190人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (57) 事務 (50) 経費 (47) 要求 (47) 令和 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2025-05-13 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-05-13 議院運営委員会
まず、日程第一につき、竹内総務委員長の報告がございまして、日本維新の会、れいわ新選組、日本共産党及び参政党が反対でございます。  次に、日程第二及び第三につき、堀内外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、立憲民主党・無所属、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第四につき、大岡内閣委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党・無所属、国民民主党・無所属クラブ、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党並びに有志の会の緒方林太郎議員、吉良州司議員、福島伸享議員、無所属の中村はやと議員及び松原仁議員が反対でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――
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浜田靖一 衆議院 2025-05-13 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
浜田靖一 衆議院 2025-05-13 議院運営委員会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十五日木曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時一分散会
会議録情報 参議院 2025-05-09 議院運営委員会
  午前九時四十分開会     ─────────────    委員の異動  五月八日     辞任         補欠選任      田中 昌史君    三原じゅん子君  五月九日     辞任         補欠選任     三原じゅん子君     田中 昌史君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         牧野たかお君     理 事                 こやり隆史君                 馬場 成志君                 星  北斗君                 石橋 通宏君                 熊谷 裕人君                 伊藤 孝江君                 高木かおり君                 浜野 喜
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-09 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院議院運営委員長浜田靖一君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員浜田靖一君。
浜田靖一 参議院 2025-05-09 議院運営委員会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本法律案は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律附則第十条の規定に基づく検討を踏まえ、国会において重要経済安保情報の提供を受ける際の手続やその他国会における重要経済安保情報の保護措置を定めようとするものであります。  なお、施行日は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律の施行の日である令和七年五月十六日であります。  何とぞ、御賛同くださいますようお願い申し上げます。  以上です。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-09 議院運営委員会
本案につきまして御意見のある方は御発言願います。
岩渕友
所属政党:日本共産党
参議院 2025-05-09 議院運営委員会
国会法、議院証言法、規則等の改正について意見表明を行います。  今回の改正は、昨年成立したいわゆる経済秘密保護法を受け、国会が重要経済安保情報の提供を受けるに当たっての手続や保護措置を、秘密保護法の特定秘密の場合に準じて定めるものです。  一連の改正案は、国会の情報監視審査会が重要経済安保情報の運用をチェックするという建前を取っていますが、そもそも、経済秘密保護法は、政府の持つ膨大な情報から政府が勝手に秘密を指定し、秘密漏えいや取得に厳罰を科す秘密保護法体制を経済分野にまで拡大するもので、秘密を扱うことになる民間労働者、技術者、研究者を、適性評価と称する身辺調査を行い、監視するものです。我が党は、憲法の基本原理である国民主権と基本的人権を根底から覆す違憲立法だとして反対しました。  改正案は、議院証言法や国会法百四条に基づき国会が提出を求めたときは応じなければならないと定めている、内
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-09 議院運営委員会
他に御発言ございませんか。──他に御発言がなければ、これより採決を行います。  本案に賛成の諸君の起立を願います。    〔賛成者起立〕