国民生活・経済に関する調査会
国民生活・経済に関する調査会の発言452件(2025-10-21〜2026-07-01)。登壇議員34人。関連発言を時系列で確認できます。
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データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2025年10月〜2026年7月
発言の多い議員 トップ12
会派別の発言数
月別の発言数の推移(直近8か月)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-07-01 | 国民生活・経済に関する調査会 | |
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午前十時開会
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出席者は左のとおり。
会 長 野上浩太郎君
理 事
小林 一大君
山本佐知子君
柴 愼一君
水野 孝一君
宮崎 勝君
中条きよし君
宮出 千慧君
委 員
いんどう周作君
上野 通子君
かまやち敏君
小林孝一郎君
星 北斗君
泉 房穂君
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。
調査報告書の提出についてお諮りいたします。
本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。
理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案が取りまとまりました。
つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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この際、お諮りいたします。
ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-07-01 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-06-10 | 国民生活・経済に関する調査会 | |
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午後三時二十四分開会
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委員の異動
五月二十日
辞任 補欠選任
長谷川英晴君 いんどう周作君
─────────────
出席者は左のとおり。
会 長 野上浩太郎君
理 事
小林 一大君
山本佐知子君
柴 愼一君
水野 孝一君
宮崎 勝君
中条きよし君
宮出 千慧君
委 員
いんどう周作君
上野 通子君
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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それでは、ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、長谷川英晴君が委員を辞任され、その補欠としていんどう周作君が選任されました。
─────────────
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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国民生活・経済に関する調査を議題といたします。
本日は、中間報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、「情勢の変化に対応した未来志向の社会の構築」のうち、「社会・経済情勢の現状」について委員間の意見交換を行います。
本日の議事の進め方でございますが、まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。
発言を希望される方は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようにお願いいたします。
また、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、委員の発言はお一人五分以内となるように御協力をお願いいたします。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、発言のある方は挙手をお願いいたします。
上野通子君。
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| 上野通子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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自由民主党の上野通子でございます。
本日は、意見発表の機会をいただきまして、ありがとうございます。
これまでの調査会において、各分野の参考人の皆様に御意見をお伺いしながら、今回のテーマである「情勢の変化に対応した未来志向の社会の構築」について意見を人口減少にスポットを当てて発表したいと思います。
持続可能な未来をつくるという認識の下、未来の構築を目指していくことが求められている今、政府としても、高市総理の肝煎りで、昨年十一月に人口戦略本部が設置されました。
人口減少問題は過去にも大きく取り上げられてきました。例えば、二〇一四年には、先日の調査会の参考人のお一人の増田寛也氏を座長とする日本創成会議が発表した消滅可能性都市レポートがあり、このままでは二〇四〇年までに全国の約半数の自治体が将来的に消滅する可能性があると指摘され大きな衝撃を与えましたが、このレポートは、単に出生数の
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| 野上浩太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-10 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございました。
柴愼一君。
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