人事院事務総局給与局次長
人事院事務総局給与局次長に関連する発言32件(2023-04-13〜2026-06-25)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
給与 (64)
支給 (47)
手当 (41)
公務員 (38)
職員 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 役田平 |
役職 :人事院事務総局給与局次長
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参議院 | 2023-04-25 | 総務委員会 |
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○政府参考人(役田平君) 今御紹介ございますように、民間におきましては資金移動業者への口座への賃金支払を可能とする枠組みが整備されたものと承知しております。
人事院は、国家公務員の給与のデジタル払いの取扱いにつきまして、今後の民間部門の動向を注視しつつ、関係機関とシステム面などの課題も含めた議論を行うとともに、給与制度上の検討を行ってまいります。
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| 役田平 |
役職 :人事院事務総局給与局次長
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衆議院 | 2023-04-13 | 総務委員会 |
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○役田政府参考人 お答え申し上げます。
国の非常勤職員のうち、委員、顧問、参与等以外の非常勤職員の給与については、給与法第二十二条第二項におきまして、各庁の長は、常勤職員の給与との権衡を考慮し、予算の範囲内で給与を支給することとされております。
期末手当及び勤勉手当に相当する給与につきましては、人事院が発出している非常勤職員の給与に関する指針におきまして、任期が相当長期にわたる非常勤職員のうち、常勤職員と職務、勤務形態等が類似する非常勤職員には、常勤職員に支給する期末手当及び勤勉手当に係る支給月数を基礎として、勤務期間、勤務実績等を考慮の上、支給するよう努めることとしております。
昨年、人事院において、この指針の取組状況の確認を行いましたところ、各府省における勤勉手当に相当する給与の支給については、おおむね適切に実施されていたところでございます。
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