内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・孤独・孤立対策)
内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・孤独・孤立対策)に関連する発言823件(2024-04-01〜2024-06-21)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 基本的にはそうなりますので、計算上その額になるところは多いと思います。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 基本的には千七百円となるところが多いという考え方でございます。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 委員御指摘のとおり、年額であれば月額に十二を乗じることとなります。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 千七百掛ける十二は二万四百でございます。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 お答え申し上げます。
個別のケースについて逐一お答えすることはいたしませんが、いずれの制度におきましても、令和三年度の医療保険料額の四から五%相当額が個々人の支援金額と見込まれることを参考までにお示しをしてございます。個々人におきましては、ある程度のイメージはこの四から五%ということでイメージが持てるものと考えております。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 共働きだったらというお話ですが、同じお給料で、世帯で見れば二倍という考え方は委員御指摘のとおりでありますが、その世帯は平均的な所得も二倍の所得があるということになり、サンプルとして適切かという課題もあることから、こちらから金額として申し上げることは控えます。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 個別のケースについて逐一お答えすることはいたしませんけれども、共働きのケースで同じお給料であれば、世帯で見たら二倍というところは、考え方は御指摘のとおりでありますし、また、所得に応じて支援金額が変わってまいりますし、また、再三申し上げております歳出改革による負担軽減の効果も、所得が大きいところ、また拠出の大きいところはその分負担軽減効果も大きくなるというところも留意が必要であると考えております。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 お答えを申し上げます。
先日お示しした試算におきましては、被用者保険の加入者一人当たりの支援金額は月額約五百円としつつ、被保険者一人当たりの支援金額も参考までにお示しをし、協会けんぽで七百円、健保組合で八百五十円、共済組合で九百五十円としております。
お尋ねの年収別の拠出額につきましては、数年後の賃金水準等によることから、現時点で一概には申し上げられません。
他方、被用者保険における支援金額は、所得、いわゆる負担能力に比例するものでございまして、いずれの制度におきましても、拠出額は令和三年度の医療保険料額の四から五%と見込まれることをお示しをしてございまして、個々人が、ある程度、この数字をもって御自身の拠出額のイメージを持つのには必要な情報提供ができているものと考えております。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 拠出していただくそれぞれの額についての考え方は承知をしてございますが、個々の年収額に対し幾らというところを個別一つ一つ計算をしてというよりも、全体の考え方として、私自身、理解と把握をしているつもりでございます。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○加藤国務大臣 お答え申し上げます。
個別の年収額に応じて幾ら幾らと逐一計算をして把握しているといいますよりも、算出の方法ですとか考え方で把握をしておりますということと、それぞれの場合を含めてイメージをしていただくという話であれば、各個人、保険料額、こちらは皆さん御存じだと思いますので、こちらを見て、それに対して掛ける四%から五%、それを計算していただければ、それぞれの皆様がイメージを湧かせていただけるものと承知をしております。
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