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内閣府食品安全委員会事務局長

内閣府食品安全委員会事務局長に関連する発言127件(2023-03-10〜2026-07-16)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 評価 (106) 文献 (80) 我々 (70) 文書 (52) 作業 (49)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
仮定のお話ということでございますが、その取り下げられたということを前提に、我々としては、そういう中で我々として出せる資料はどういうものがあるのかといったことは改めて検討させていただければというふうに思います。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
仮定の話として、協議事項から外れた場合には、またその中で検討をさせていただくということになるかと思います。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
そこの部分は、どこで御要請いただいても、我々としては真摯に対応させていただきたいというふうに考えております。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
そちらの御質問についても、現時点で理事会の協議、予算委員会の方のですが、理事会の協議事項になっているというところでございますので、そこの部分については答弁を控えさせていただければというふうに思います。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
そこの部分につきましても、誰が記録したのかというところを証明するものというのは結局はそこの部分の文書ということになりますので、そこも理事会協議事項に該当する可能性について現時点で我々として何とも言えないところがございますので、そういう意味で、誠に恐縮ではございますが、答弁控えさせていただければというふうに思います。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
そのとおりでございます。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
二十四回で全てでございます。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
そちらの各回の会合で何を議論したのかということについても、各回について何かということはやはり協議事項になる、重なる部分がございますので、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。  ただし、実際に、じゃ、一般的に、その準備作業においてどのような議論が行われていたかということでございますが、前回も御説明させていただいたかとは思うんですが、基本的には、ワーキンググループで各PODごとの議論というのが行われる中で、ここのところはやっぱり論理の飛躍があるんじゃないかというふうな宿題とか、またあるいは、ここのところ論文の解釈が間違っているんじゃないかというふうな御指摘を受けて、それを踏まえてその打合せ、打合せというかその準備作業の中においてそういったものについての論文をひもといてより深く議論した上で、次のワーキンググループに向けてそこの部分の必要な修正という、修正案というものを作って、その修正案
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中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
こちらについても協議事項の中身と重なるところがございますので、我々としてその部分について答弁は差し控えさせていただければというふうに思います。
中裕伸 参議院 2025-04-15 環境委員会
こちらの参照論文というものにつきましては、先ほど御指摘がありました最初に選定された二百五十七の文献というものと最終的に我々が評価書で参照条文、参照文献として採用しているものが大幅に入れ替わっていると、で、そのプロセスも明らかになっていないというふうな御指摘であったかと思われますが、そこの部分については、最初の文献リストというものと最終的な評価書の後ろに参照文献として掲載されているものというのは元々全く違うものでございます。  最初のその二百五十七は、外部に委託した文献リストというものは、これはあくまで、これ文献を実際に、PFASの文献というものを収集してくると、探してくるというときには、最初は論文のデータベースでもって、PFAS、漏れのないようにPFASというふうな甘い検索でもっていろんなものを持ってくる、探してくるわけですね。そういう中で三千報以上の文献が検索にヒットして出てくるわけな
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