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内閣総理大臣

内閣総理大臣に関連する発言10574件(2023-01-23〜2026-06-22)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 支援 (64) 対応 (60) 議論 (55) 必要 (53) 予算 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
私が、報道にありますとおり、そういうものを差し上げたというのは、政治活動の目的を持つものでは全くございません。そこは、私は自分の経験を申し上げたのでございまして、そのときに、これは本当に慰労に使ってねということを申し上げました。そこは、適切な御慰労ということに使ってくださいねということを申し上げておるものでございます。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
それは、額はそれぞれ記憶をいたしておりません、恐縮です。それよりも上回る額というものはなかったと覚えておるところでございます。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
もちろんさようでございます。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
回数何回ということを明確にお答えするだけの資料は持ち合わせておりませんが、恐らくは、私、常に常にそういう会合が少ないとお叱りを受けておる人間でございますので、両手で数えて足りるか足りないかぐらいではないかなと思っております。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
個々人の方々の課税の状況について発言する立場にはございませんが、政治活動と無関係の個人的な届け物につきましては、当然のことですが、返却した場合には課税対象にはなりません。受け取った場合は贈与税の課税対象になり得るのでございますが、年間百十万円という基礎控除があるのは御案内のとおりでございます。税の申告につきましては、それぞれ適切に法令にのっとって行われるというふうに認識をいたしておるところでございます。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
次期年金制度改正につきましては、昨年七月に公表いたしました財政検証の結果を踏まえ、厚労省におきまして、働き方に中立的な制度の構築、高齢期の所得保障、再分配機能の強化といった観点から、今国会への法案提出に向けて検討及び各種調整を進めております。様々な御意見があり、この調整には時間を要しているというふうに承知をいたしておりますが、今回の法案は、例えて申し上げますと、社会保険の適用に関して就業調整が行われているのではないかといった課題が指摘されております中、被用者保険の適用拡大を行い、より手厚い年金が受けられる方を増やすとともに、御希望に応じて働きやすい制度とするなど、重要な法案でございます。  このため、昨日、今国会への法案提出に向けて自民党内の調整を急いで進めるように党に対して改めて指示をいたしたところでございまして、できる限り早期に法案を提出できますよう、引き続き努力を重ねてまいります。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
昨日、党内には提出に向けた調整を急ぐようにと指示をしておるところでございます。これを受けまして、党において対応が進められておるものでございまして、できる限り早期に提出するよう最大限努力をしてまいります。  じゃ、いつ出すんだということになりますが、今国会への提出に向け党内調整を加速させ、繰り返しでございますが、できる限り早期に法案を提出できますよう努力をいたしてまいります。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
それは一部の報道でございます。私どもとして、先ほど申し上げましたように、この法案の意義というものを十分に認識をしながら、早期の提出に向けて努力をいたしておるところであります。選挙目当てにやめるとか、そのようなことを申し上げておるわけでは全くございません。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
ただいま厚労大臣がお答えをしたとおりでございますが、委員の問題認識は承ったところでございます。  政府部内におきまして、より良きを目指して努力はいたしてまいります。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-14 予算委員会
ここ半年ぐらい余り選挙区には帰れていないのでございますが、この仕事になります前といいますか、総理大臣になる前、そういう現場というものには行かせていただいて、いかに厳しい状況であるか、そして、自分の身内もそうでしたが、介護を望んでいる人たちがおられると、中山間地域においてそういう実情があることはよく存じております。  先ほど大臣が答弁申し上げたとおりでございますが、先般の介護報酬改定におきましては、訪問介護の収支差率がほかのサービスに比べて良好であったことを踏まえまして基本報酬を見直したところなのですが、介護職員の処遇改善に充てる加算措置はほかのサービスに比べて高い率として処遇改善が図られるようにしたというふうに承知をいたしておるところでございます。  地元ではございませんが、先日も医療、介護、障害福祉の関係者の方々とお話をさせていただきました。支援の質の向上、業務の効率化に関する各現場
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