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国土交通大臣

国土交通大臣に関連する発言3573件(2023-01-24〜2026-04-23)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 事業 (119) 国土 (114) 地域 (111) 関係 (99) 交通省 (92)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
政治資金規正法そのものの規定の中身につきましては、国土交通省の所管ではございませんので、その中身について答弁をすることは差し控えさせていただければと思います。  いずれにしても、政治資金規正法にのっとって対応していただくということは当然であるというふうに考えております。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
政治資金規正法にのっとって御対応いただくということが当然であるというふうに考えているということでございます。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
政治資金規正法の在り方そのものについては、国土交通省の所管ではございませんので、答弁は差し控えさせていただければと思います。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
いずれにしましても、日本空港ビルデング社に事実関係の調査を含め適切な対応を行っていただくようということは我々からも要請をしているところでございます。  事実関係も含めて、現在、この日本空港ビルデング社において監査等委員会が主体となって調査を実施をしているということでございますので、まずはこれをしっかりと実施をしていただく、そして必要な説明責任を果たしていただくということが必要であるというふうに考えております。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
委員御指摘のとおり、政府目標、インバウンド六千万人を達成をするという意味では、首都圏空港を始めとして全国の空港の機能向上というのは当然図る必要がございます。  このため、羽田、関西国際空港……
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
等において、飛行経路の見直し等により発着枠の増加、そして本年三月二十日には福岡空港の二本目の滑走路の供用の開始、そして成田空港においては今滑走路の新増設など更なる……
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
機能強化を進めているというところでございます。  先ほど局長も答弁させていただいておりますけれども、航空需要の増大に伴いやはり管制官の一人当たりの業務負担が過大とならないよう適切な対応を確保すべく、増員については図らせてきていただいたということは答弁もさせていただきました。  引き続き、滑走路の安全確保に必要な体制の維持、充実というのは……
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
充実、大変重要でございます。人的体制の強化拡充を含め、安全、安心の確保に向けた取組進めてまいりたいと考えております。
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
里見委員にお答え申し上げます。  委員の御指摘の自動車の車体整備業、これは国民生活を支える重要な産業であります。今後も優秀な整備士を確保、育成をしていく必要がございまして、そのためには何といっても労務費等の適切な価格転嫁と賃金への反映ということが大事だということは私も強く認識をしております。  物流・自動車局長からも答弁させていただいた国土交通省の取組におきましては、当然、国土交通省のホームページにおける公表や業界団体を通じた周知等も行っておりますが、これら団体に所属していない事業者を含めて周知を強化をする必要があるというふうに私も認識をしておりますので、例えば塗料メーカーですとか、システム会社ですとか、あるいは日頃からこの車体整備事業者とつながりのあるような様々なルートを通じて、そして分かりやすいチラシのようなものも作って是非周知を図ってまいりたいというふうに思いますし、国土交通省と
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中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-04-17 国土交通委員会
お答え申し上げます。  先ほど局長からも、多重取引構造の是正について検討会で議論を進めるといったような様々取組を行っております。しかし、私もいろんな現場の声で、やはり経営環境、トラックドライバーの労働環境、依然として厳しいというふうに感じております。  総理の下での車座でも、ドライバーや事業者の方から、なかなか価格転嫁が引き続き厳しい状況にあるでありますとか、負担軽減に向けて更なる商慣行の是正が更に必要でありますとか、こうしたいろんな現場の声も直接伺ったところであります。  国土交通省として、こうした現場の声を始めとして様々な御意見にしっかりと耳を傾け、また委員の御指摘のような様々な課題にしっかりと向き合い、トラック運送事業における適正な取引環境の実現に向けては更に全力で取り組んでいきたいと、こういう決意でありますので、よろしくお願いいたします。