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外務大臣

外務大臣に関連する発言4787件(2023-01-23〜2026-05-28)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 日本 (186) 国際 (116) 重要 (114) 関係 (99) 経済 (96)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) この場におきましては、外務大臣としての立場で答弁をするミッション、使命を帯びているところでありまして、今御質問の政治団体等の活動につきまして、個別のことでありますが、政府の立場としても、また外務大臣の立場としても、回答することについては差し控えさせていただきます。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) 個々の政治団体の活動に関することでございますので、その意味で、お答えすることについては差し控えさせていただきたいと申し上げたところでございます。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) まさに今、個々の政治団体に関する御質問でございます。政府の立場としてお答えすることについては重ねて差し控えさせていただきたいと思います。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) まさに、個々の政治団体の活動に関しての御質問でございます。政府の立場としてお答えすることについては差し控えさせていただきたいと思います。  私自身、ここにおきましては外務大臣としての立場で誠心誠意お答えをさせていただきますが、この件につきましては今のような立場でございます。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) 御質問でございますが、個々の政治団体に関する事柄ということでございまして、政府の立場、また外務大臣としてこの場に立っております。お答えすることにつきましては差し控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) 御質問が個々の政治団体に関わることでございまして、私はこの場で、今、外務大臣としてのもうキャパシティーというかミッションの中で答弁をさせていただくところでございますので、政府の立場としてお答えすることについては、また外務大臣としてもお答えすることについては差し控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) 個々の政治団体の活動についてに係る御質問、係るというか関係がある御質問でございますので、先ほど来、私としては、この場は外務大臣としてのミッションの中で御質問に誠実に答えるということを旨として行動してきているところでございます。その意味で、政府としてお答えすることについては差し控えさせていただきますと答弁をしたところでございます。  また、今、議員個人としての対応ということでの御質問でございますが、これにつきましては、この場におきましては差し控えさせていただきたいというふうに思います。(発言する者あり)この場におきましては、議員個人としての対応についてお答えすることについては差し控えさせていただきたいと思います。  また、議員個人としての対応につきましては、別途対応してまいりたいと思っております。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) この場におきましては、議員個人としてのこの対応につきましてお答えすることは差し控えさせていただきます。また、ここで、政府の立場として今私はこの場に立たせていただいておりますので、その意味で、お答えにつきましては差し控えさせていただいているという状況でございます。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) お尋ねの点につきまして政府として有権的にお答えする立場にはございませんが、例えば、ロシアで事業を継続する外国企業の二〇二二年の売上高ランキング、この第一位はフランスのホームセンターの大手企業でありまして、第二位は日本たばこ産業の子会社でありますJTインターナショナルであるとの報道があることにつきましては承知をしております。
上川陽子
役職  :外務大臣
参議院 2023-12-07 外交防衛委員会
○国務大臣(上川陽子君) ロシアによりますウクライナ侵略は、国際社会が長きにわたる懸命な努力と多くの犠牲の上に築き上げられてきましたこの国際秩序の根幹、これを揺るがす暴挙でありまして、断じて認められないと、これが日本の基本的立場でございます。その意味で、我が国といたしましては、ロシアによるウクライナ侵略を一日も早く止め、公正公平、公平で、公正でかつ永続的な平和をウクライナに実現するため、対ロ制裁とウクライナ支援を強力に推進している状況でございます。