法務大臣
法務大臣に関連する発言4462件(2023-02-02〜2026-07-16)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
再審 (277)
証拠 (246)
請求 (197)
裁判所 (104)
提出 (96)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 令和五年度における法務省人権擁護局の定員は二十八名のままでありますけれども、法務局の人権擁護部門の定員につきましては、いじめ、虐待等の子供の人権問題などへの対応として、六人の純増となったところでございます。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 子供の人権問題を始めとする様々な課題に適切に対処し、人権が尊重される社会を実現していくため、これは非常に重要だと思っていますので、引き続き、人的体制の整備、どのようなことができるか検討していきたいと思っています。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 これはもう何度も御答弁しているんですけれども、この部分については、事実関係をきちんと申し上げたという認識で、その後で私は、係争中の個別案件ですので所感は述べないと申し上げておりますので、だから、所感を述べないということは、いいとも悪いとも言っていないということでありますので、是非セットでお考えいただければと思います。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 私は、所感を述べないと。質問されたので、記者の皆さんに質問されたので、記者の皆さんに考えていただきたいと申し上げただけです。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 そのような考えは全くございません。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 私の真意は先ほど申し上げたとおりでございます。それをどのように受け止めるかはそれぞれの人の自由でありますが、私にはそのような意図は全くありませんでした。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 繰り返しますけれども、まず、私の発言については、先ほど申し上げたとおりでございます。
今委員が御指摘された点について申し上げますと、調査報告書のうち、多分、看護師との面談の状況に関する記載について、ウィシュマさんが自ら発言していない言葉を自ら発言したかのような、虚偽の記載があるのではないかという点だろうと私は思うわけでありますが、具体的には、令和三年三月三日の看護師との面談の場面において、ビデオ映像上、ウィシュマさんの症状について、ウィシュマさんではなく看護師が発言したものであるにもかかわらず、報告書には、ウィシュマさんが発言したかのように、「旨を述べた。」と記載された点について、そこがそごじゃないかという御指摘だろうと認識をしています。
この点につきましては、令和四年六月、入管庁が本委員会理事会に提出した補足説明の書面のとおり、看護師が発言したウィシュマさん
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 このような報告書の記載について、虚偽の記載があるとの認識を生じさせ得る表現となっているとの御指摘があることは理解いたしますが、ただ、ビデオ映像との明らかなそごと言えるものとは考えておりませんし、私としては、調査報告書は客観的な資料に基づくものであり、調査は十分に尽くされているものと考えています。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 補足説明の書面のとおりでございます。
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| 齋藤健 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2023-04-14 | 法務委員会 |
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○齋藤(健)国務大臣 これも繰り返しになるんですけれども、御指摘のビデオ映像については、情報公開法上の不開示情報として取り扱っているものです。したがって、これを広く一般に公開することについては、もうこれまでも何度も申し上げてきているわけでありますが、保安上の問題に加え、ウィシュマさんの名誉、尊厳の観点からも、やはり慎重に取り扱うべき問題だと思います。
具体的に申し上げると、ビデオ映像を広く一般に公開することで、例えば、監視カメラの撮影範囲や解像度、職員による巡回の体制や頻度などの具体的な状況が公になる、これはやはり保安上の懸念を私は感じざるを得ない。また、亡くなった方とはいえ、御本人の了解もなく、食事や着替えの介助を受ける様子のほか、生活上のあらゆる様子がつまびらかになる、そういうことは、やはりウィシュマさんの名誉、尊厳の観点からも慎重であるべきであると私は思います。
訴訟において
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