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経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)

経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)に関連する発言4428件(2023-01-25〜2026-05-13)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 投資 (180) 経済 (120) 産業 (104) 企業 (102) 日本 (84)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
人材育成について御質問をいただきました。  日本企業が戦略的に標準化に取り組む上で、国際会議での標準化の交渉を担う人材、また標準化を組み込んだ経営戦略を立案できる人材は大変重要だということはもう委員と共有しております。  他方、我が国の標準化人材は、産業界、アカデミアと共に高齢化が進展をしておりまして、次の世代の人材の育成が急務な課題となっていると承知をしています。  また、標準化を組み込んだ経営戦略を立案できる人材、これはそもそも十分に育成できていないと承知をしているところで、経済産業省としては、国際的に活躍できる標準化人材等を育成する研修や、大学における標準化人材教育プログラムの開発支援、また標準化人材のデータベースの構築等の施策を展開しているところであります。  引き続き、標準化人材の育成に取り組むことで、日本企業における市場創出に向けた戦略的な標準化活動の促進を行ってまいり
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武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
もう委員も御承知のとおり、今、全国で百八十五円というものを抑制をするガソリンの価格支援をずっとここまでやってきているわけであります。そういう中で、今議員がおっしゃられたように、国民の思いというものはもっと安い方がいいんじゃないかとか、もっと何とかしてくれという声は、私の地元でも聞こえているところでもあります。  ただ、全国平均で百八十五円という目安が、これ過去の予算委員会でも多分申し上げたと思いますけれども、その基準でガソリンのこの対策の出口を考え、そして皆さんの、国民の生活を守るという前提の中で、過去、これでもう三年になりますけれども、目安として今までやってきているところだというふうに承知しています。  ここ時点でいいますと、予算的には大体まだ、約、残っているところもありますので、これから世界の価格動向も踏まえながら、そして国民生活の動向もまた注視をしながら、これから引き続き講じてい
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武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
ないと思っています。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
委員も御承知のとおり、今の燃料費、世界的に、国際標準ですけど、ちょっと今若干落ち着いてきているのが現実であります。  いわゆる補助の方も、今たしか二・五円だと思いましたけれども、一時期よりもちょっと今落ち着いてきていますので、この分で、じゃ、どこまでやれるのかというところはありますけれども、今のところ、そういう意味で、先ほどの御質問の中で、追加は要らない、追加はないよねというところの確認はしたところであります。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
百八十五円というところが更にもっと下げろということになるかどうか、というか、そこは……(発言する者あり)ええ、期間もそうですけれども、金額として、今、世界、国際価格の情勢が落ち着いてきて、今大体二・五円の幅に、今少し下がってきていますので、抑えている、出している金額がですね。  ですから、そういう意味の中でいうと、この百八十五円から更に例えば百七十五円を基準にするとか、過去の方にまた戻すかどうかと、今そこまでは来ていないんだというふうに判断をしているところであります。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
質問をもう一回ちょっといいですか。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
済みません、委員、申し訳ありません。  直近さっき二・五円って言ったんですけど、今直近で三・八円。ちょっとまた上がり始めたということであります。  それから、今のお話で、想定していないんじゃないかということですけれども、現実、今のところ想定していないということになります。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
二〇一九年の九月の日米共同声明についての御質問だというふうに理解していますけど、よろしいでしょうね。  この協定ですけれども、両国が、協定が誠実に履行されている間、両協定及び本共同声明の精神に反する行動を取らない旨を明記しているところであります。  ここは、私自身も、米国へこの前行かせていただいたときに、グリア通商代表、また商務長官、そして閣僚それぞれに確認したというか、こちらからその旨を申し上げて、当時の首脳会談について、安倍首相からトランプ大統領に明確に確認したと承知をしているというところは申し上げたところであります。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
声明がこの前発表されて、発動は二日ということですので、状況をよく判断をしながら対応させていただくということで検討していきたいというふうに思います。
武藤容治 参議院 2025-03-28 予算委員会
予算措置を伴うものかどうかも含めて検討していきたいというふうに思います。