総務省統計局統計調査部長
総務省統計局統計調査部長に関連する発言23件(2023-02-10〜2026-05-26)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
調査 (43)
世帯 (27)
統計 (18)
国勢調査 (13)
人口 (13)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 岩佐哲也 |
役職 :総務省統計局統計調査部長
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衆議院 | 2023-04-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○岩佐政府参考人 お答えいたします。
二〇二二年十月一日現在の人口推計によりますと、沖縄県の人口、一九七二年の日本復帰以来、初めて減少になっております。沖縄県は、出生児数が死亡者数を上回るいわゆる自然増加という状態が続いておりました。ということで、人口増加が続いてきたわけでございます。
二〇二二年の人口が減少いたしましたのは、出生児数が減少いたしまして、それから死亡者数も増加をしております。これによりまして、自然減少という形に転じております。この自然減少数が、転入者から転出者を引きました社会増加数を上回ったということで、減少といったような状況になってございます。
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| 岩佐哲也 |
役職 :総務省統計局統計調査部長
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参議院 | 2023-03-29 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○政府参考人(岩佐哲也君) 国勢調査でございますが、我が国の人口及び世帯の実態を把握する国の最も基本的な統計調査でございます。全世帯につきまして現住所で調査を実施する必要がございますので、統計調査員が各世帯の居住状況を確認をさせていただきまして、調査票等の関係調査書類ですね、世帯の方に配布をさせていただいております。
世帯からは、オンライン回答、それから郵送回答、調査員提出のいずれかでも回答いただけるようになってございますが、近年、オンライン回答推進を図っておりまして、オンライン回答、郵送回答の割合は増えてきてございます。前回調査では、オンライン回答、それから郵送回答で約八割の回答がそちらの方で得られておるというところでございます。残り二割ですね、調査員回収でございますけれども、世帯が不在などで会えない場合には、国勢調査令に基づきまして調査員が近隣の者から必要な情報を聞き取らせていただ
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| 岩佐哲也 |
役職 :総務省統計局統計調査部長
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衆議院 | 2023-02-10 | 内閣委員会 |
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○岩佐政府参考人 お答えいたします。
まず、夫婦の一方が就業調整している実態数でございますけれども、総務省が公表しております就業構造基本調査の最新の結果によりますと、平成二十九年十月時点におきまして、配偶者がいる正規の職員、従業員以外の雇用者のうち就業調整をしております男性が約四十万人、女性は約三百八十六万人となっております。
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