戻る

防衛省大臣官房長

防衛省大臣官房長に関連する発言76件(2023-03-17〜2026-06-25)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 防衛 (126) 自衛隊 (72) 部局 (32) 事務 (29) 部隊 (26)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年3月〜2026年6月

発言の多い議員 トップ5

26件
24件
6件

月別の発言数の推移(直近12か月)

2024-05
10件
2024-06
5件
2024-07
1件
2024-12
2件
2025-02
4件
2025-04
16件
2025-05
3件
2025-06
1件
2025-12
1件
2026-04
2件
2026-05
7件
2026-06
16件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小野功雄 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
お答えします。  委員御指摘のとおり、あるいは今大臣からも御答弁ありましたように、我が国をめぐる安全保障環境、これは極めて厳しいという状況でございます。そうした中で、防衛省・自衛隊が対応すべき政策課題、これは非常に増大をいたしております。こうした中で、あらゆる事態に万全を期すための体制強化、これはもう極めて重要であると認識をしております。  そうした中での副大臣二名体制になった場合のこの具体的な役割分担でございますけれども、これにつきましては、国家行政組織法の定めのとおり、大臣が定めるということになっております。そうした中で、衆議院の安保委員会の本法案の質疑の中でも大臣の方からも御答弁されておりますけれども、実際の着任時に本人の経歴などを踏まえまして防衛大臣が決定をするということでございます。  さらに、基本的な考え方といたしまして、これも大臣からの答弁ございましたけれども、危機管理
全文表示
小野功雄 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
今お尋ねの場所につきましては、当時、宮古島の駐屯地の方で市が土地の所有者等と調整をして、こちらの方で使わせていただいていたということでございます。
小野功雄 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
あくまでも防衛省側で、自衛隊側でこちらを使わせていただくということで土地の所有者と調整をしていたということでございますので、それ以上については土地の所有者の判断ということであろうと思います。
小野功雄 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
まず、当時の沖縄防衛局の約束云々の話につきましては、日頃から、沖縄防衛局あるいは宮古島の駐屯地、市等と非常に緊密に連携を取っておりまして、様々訓練をやるに当たっては御理解を得ながら対応してきているということでございます。  その上で、今、山添委員からの御指摘の件につきまして、これは、現在、国と当時の宮古島駐屯地司令を被告といたしまして損害賠償を求める民事訴訟、これが提起をされていると。つまり、訴訟の係属中の事案でございますので、それ以上の細部についての評価等は今差し控えをさせていただきたいと思います。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
ただいま大臣御答弁いたしましたように、将来を担う若い世代、防衛省・自衛隊、知る機会を持っていただく、こういったことで、多様な形で我々としても知っていただく機会の場を提供すると。そうした中で、都道府県の教育委員会に配付の相談をした上で実際にこれを配付をするというふうにした次第でございます。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
二〇二五年につきましては、今後どういった形で配付するか現在検討中でございますけれども、これについても、例えば広報イベント等では非常に活用いたしておりますし、また、学校そのものについては今のところ配付はいたしておりませんけれども、これについても必要な形で対応してまいりたいと思います。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
まず、作成につきまして六十万円、それからあと配付の費用、双方合わせまして百三十万円ということになります。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
実際に配付をした件数につきましては、各種都道府県教育委員会との調整の整ったところ、これについて配付をいたしておりまして、具体的には、都道府県の公立の小学校、こちらの方で約二千四百校、六千百冊を配付いたしております。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
二〇二四年版につきましては小学校に配付をしたということでございまして、中学校、高校については現時点において配付はいたしておりません。
小野功雄 参議院 2026-06-15 決算委員会
教育委員会との調整の細部については、これは相手との関係もございますので、この場でつまびらかにするということは差し控えたいと思いますけれども、一般的に、我々としての意図を説明をした上で、教育委員会の方からこういった形でやってくださいというお話があったので、それに基づいて対応したということでございます。