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第216回国会の発言まとめ

第216回国会の発言14860件(2024-11-28〜2025-01-23)。登壇議員827人・会議体41種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第216回国会(2024-11-28〜2025-01-23)
発言件数
14860件
登壇議員
827人
会議体
41種
主な論点キーワード: 沖縄 (130) 必要 (45) 観光 (44) 経費 (43) 事業 (40)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時六分散会
会議録情報 参議院 2024-12-04 議院運営委員会
令和六年十二月四日(水曜日)    午前九時四十分開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         牧野たかお君     理 事                 こやり隆史君                 馬場 成志君                 星  北斗君                 石橋 通宏君                 熊谷 裕人君                 伊藤 孝江君                 高木かおり君                 浜野 喜史君                 岩渕  友君     委 員                 梶原 大介君                 神谷 政幸君                 清水 真人君        
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-04 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2024-12-04 議院運営委員会
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、竹谷とし子君、浅田均君、舟山康江君、小池晃君、打越さく良君、本田顕子君の順に質疑を行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。  なお、理事会の御協議によりまして、浅田均君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間五十分、再開後が約三時間の見込みでございます。
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-04 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-04 議院運営委員会
○委員長(牧野たかお君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十一分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 参議院 2024-12-03 本会議
令和六年十二月三日(火曜日)    午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第三号   令和六年十二月三日    午前十時開議  第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  議事日程のとおり      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2024-12-03 本会議
○議長(関口昌一君) これより会議を開きます。  日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)  去る十一月二十九日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。辻元清美君。    〔辻元清美君登壇、拍手〕
辻元清美 参議院 2024-12-03 本会議
○辻元清美君 立憲民主党の辻元清美です。  会派を代表し、石破総理大臣の所信表明演説に対し、質問をいたします。  衆議院では、与党過半数割れになりました。与党多数で押し切る国会ではなく、与野党、国民の見えるところでオープンに、しっかり議論をして、合意形成をしてほしいという民意が示されました。  そこで、総理、約束してください。与党多数の本院参議院、参議院は与党が多数ですけれども、この参議院でも、熟議と公開、よろしいですね。  さて、やっと補正予算です。能登の被災者に届くのはいつでしょうか。震災関連死が二百四十七人に上り、直接死の二百二十七人を上回りました。地震では生き延びたのに、その後の困難の中で命を落とす。だから、一刻も早く補正予算で本格支援を開始しよう、そう私たちは言ってきたんじゃないですか。なのに、石破総理は、被災者支援より、裏金隠し・自己都合解散を選んだ。その間に救える命が
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