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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言51545件(2026-02-18〜2026-07-10)。登壇議員1304人・会議体48種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-10)
発言件数
51545件
登壇議員
1304人
会議体
48種
主な論点キーワード: 地方 (165) 機能 (132) 首都 (126) 憲法 (124) 地域 (102)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小林一大 参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
終わります。以上です。
野上浩太郎 参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
柴愼一君。
柴愼一 参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
二巡目、もう一回済みません、先ほど大内参考人に御質問できなかったということで少しだけ、一問だけさせてください。  技術の進展や社会環境の変化で、御指摘いただいたように、新しい働き方が広がっているということだと。これまでの伝統的な働き方にやっぱり法整備というか労働者保護というのはもう当ててきたので、これからどうしていくのかと、新しい働き方にどうやってやっていくのかというのは同様の認識で、労働組合も本当に悩みながら対応しているということです。  新しい働き方も光と影の部分があるんじゃないかということでいけば、やっぱりプラットフォーム労働ですね、スポットワークとかギグワークなどの従来の労働法制の枠に入らないような方々へどうしていくのか。新しい働き方に対応した、特にクライアントというんですか、プラットフォーマーの雇用責任、契約責任というか、そういうことをどう見るべきなのか、これから政治の場とし
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大内伸哉
役割  :参考人
参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございます。大変重要な御質問だと思います。  私の考えを言いますと、今、プラットフォームのことをおっしゃいましたけれども、社会の中にまた新たな支配従属構造というのが出てきているような気もします。それは、圧倒的なやっぱり経済的、社会的力をやっぱりプラットフォームは持っていて、しかしこれをどういうふうに見ていくのか、どう捉えていくのかというのは大変難しくてですね。まあ労働法の立場からは、従来の労働法のアナロジーでこれ新たな企業という、新たな社会的権力で、これが第一次産業革命以降に出てきた企業の新しいバージョンと、そのアナロジーでやっていこう、だからこれは使用者、労働者で捉えようというのは一つの考え方としてはあるのかもしれませんが、やはりそこはちょっと違うのではないかというふうに個人的には思っています。  というのは、もう全然構造も違いますし、働く側も、例えば工場労働とやっぱり違う
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柴愼一 参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
どうもありがとうございます。
野上浩太郎 参議院 2026-03-11 国民生活・経済に関する調査会
それでは、他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度といたします。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表しまして厚く御礼を申し上げます。  それでは、本日はこれにて散会いたします。    午後四時散会
会議録情報 衆議院 2026-03-11 予算委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 坂本 哲志君    理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤  健君    理事 笹川 博義君 理事 とかしきなおみ君    理事 鳩山 二郎君 理事 藤原  崇君    理事 長妻  昭君 理事 池下  卓君    理事 長友 慎治君       安藤たかお君    石川 昭政君       石橋林太郎君    井出 庸生君       稲田 朋美君    井上 信治君       小田原 潔君    加藤 鮎子君       加藤 勝信君    河野 正美君       神田 潤一君    北神 圭朗君       後藤 茂之君    塩崎 彰久君       菅原 一秀君    鈴木 英敬君       鈴木 淳司君    平  将明君       高階恵美子君    谷川 とむ君       中山 泰秀君   
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坂本哲志 衆議院 2026-03-11 予算委員会
これより会議を開きます。  議事に先立ちまして、委員会を代表いたしまして一言申し上げます。  本日で東日本大震災から十五年を迎えます。  改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を祈念いたします。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員御起立をお願いいたします。――黙祷。     〔総員起立、黙祷〕
坂本哲志 衆議院 2026-03-11 予算委員会
黙祷を終わります。御着席お願いいたします。      ――――◇―――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-11 予算委員会
令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府政策統括官横山征成君外二十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕