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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言59458件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員1363人・会議体49種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-24)
発言件数
59458件
登壇議員
1363人
会議体
49種
主な論点キーワード: 紹介 (85) 理事 (74) 派遣 (70) 閉会 (63) 調査 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊東良孝 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ただいまの神谷裕君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伊東良孝 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、島尻安伊子君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長島尻安伊子君に本席を譲ります。     〔島尻委員長、委員長席に着く〕
島尻安伊子 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。  沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりました。これらにより、県内総生産や就業者数の全国を上回る伸びなど、沖縄振興は一定の成果を上げております。一方、依然として一人当たり県民所得の低さや、子供の貧困、基地負担軽減などの課題が残されております。  北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極めて困難な状況にありますが、北方領土返還の実現に向けて、これまで以上に国民世論を結集していくことが重要であると存じます。  このような状況の下、当委員会に課せられた使命は誠に重大であります。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)  
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島尻安伊子 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
これより理事の互選を行います。
神谷裕 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
島尻安伊子 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ただいまの神谷裕君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
島尻安伊子 衆議院 2026-02-20 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       東  国幹君    伊東 良孝君       高村 正大君    小寺 裕雄君       穂坂  泰君    神谷  裕君       市村浩一郎君    許斐亮太郎君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十八分散会
会議録情報 参議院 2026-02-19 議院運営委員会
  午後三時一分開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         青木 一彦君     理 事                 臼井 正一君                 進藤金日子君                 馬場 成志君                 石橋 通宏君                 勝部 賢志君                 礒崎 哲史君                 高橋 光男君                 片山 大介君                 大津  力君     委 員                いんどう周作君                 大家 敏志君                 鈴木 大地君                 出川 桃子君  
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青木一彦 参議院 2026-02-19 議院運営委員会
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の令和八年度予定経費要求に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
伊藤文靖
役職  :参議院事務総長
参議院 2026-02-19 議院運営委員会
令和八年度予定経費要求について御説明申し上げます。  お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。  本院の要求額は四百三十九億二千六百万円余でございまして、前年度と比べ十二億六千万円余の減額となっております。その理由は主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました参議院情報ネットワークシステム等の改修及び参議院施設の施設整備に係る経費の増額相当分が減少したことのほか、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。  要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百五十九億七千六百万円余でございます。  参議院の運営に必要な経費は、職員人件費、事務費等でございまして、要求額は百六十八億八千万円余でございます。  参議院施設整備に必要な経費の
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