島尻安伊子
島尻安伊子の発言107件(2023-03-17〜2026-07-30)を収録。主な登壇先は沖縄及び北方問題に関する特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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地方 (27)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 8 | 58 |
| 予算委員会 | 2 | 22 |
| 外務委員会 | 2 | 13 |
| 予算委員会第八分科会 | 2 | 11 |
| 総務委員会 | 2 | 3 |
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2023年3月〜2026年7月
年別の発言数の推移
島尻安伊子 の発言テーマ(言及件数)
テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
島尻安伊子 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)
全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。
1.5× (16)
1.3× (27)
1.2× (6)
1.1× (12)
1.0× (14)
0.7× (7)
0.5× (3)
0.4× (3)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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これより会議を開きます。
議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。
この度の令和八年熊本地震によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。
全員御起立をお願いいたします。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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黙祷を終わります。御着席願います。
――――◇―――――
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官笹野健君外二十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。佐藤英道君。
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、金城泰邦君。
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、許斐亮太郎君。
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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次に、伊藤恵介君。
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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両大臣は御退席いただいて結構でございます。
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-07-30 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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去る七月二十八日から二十九日までの二日間、北方問題に関する実情調査のため、北海道に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私からその概要を御報告申し上げます。
まず、根室半島東端の納沙布岬を訪れ、北方領土を間近に望み、元島民の皆様の望郷の念に思いをはせるとともに、当委員会に課せられた使命の大きさを改めて感じたところであります。
続いて、望郷の家及び北方館を視察し、北方領土における戦前の島民生活の様子や北方領土問題の歴史的経緯について説明を聴取しました。
次に、北海道立北方四島交流センターにおいて、千島歯舞諸島居住者連盟の皆様から様々な要望を受けるとともに、元島民の皆様と懇談をいたしました。
次に、北海道及び根室市を始めとする北方領土隣接地域の皆様から要望を受けるとともに、北方四島交流等事業の早期再開や、北方領土返還要求運動の推進、啓発施設の整備を含めた北方領土隣接地
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