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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言65390件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員1407人・会議体49種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-24)
発言件数
65390件
登壇議員
1407人
会議体
49種
主な論点キーワード: 請願 (70) 調査 (66) 継続 (48) 要求 (48) 選任 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斎藤洋明 衆議院 2026-03-03 文部科学委員会
次回は、明四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十四分散会
会議録情報 衆議院 2026-03-03 総務委員会
     石坂  太君    井原  巧君       上原 正裕君    大空 幸星君       勝目  康君    加藤 貴弘君       国定 勇人君    小林 史明君       坂井  学君    島尻安伊子君       鈴木 英敬君    鈴木 拓海君       橘 慶一郎君   中川こういち君       中野 英幸君    福原 淳嗣君       藤田  誠君    古川  康君       本田 太郎君    丸田康一郎君       向山  淳君    村上誠一郎君       吉田 有理君    渡辺 孝一君       神谷  裕君    田嶋  要君       中川 宏昌君    平林  晃君       岩谷 良平君    うるま譲司君       高見  亮君    許斐亮太郎君       高沢 一基君    青
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古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、総務委員長の重責を担うことになりました古川康でございます。  本委員会は、行政の基本的制度、地方自治など国の基本的な仕組みに関わる問題から、情報通信、郵政事業、消防など国民の社会経済を支える問題まで幅広く所管し、その果たすべき役割は極めて重大であります。  私は、その職責の重要性を認識するとともに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。      ――――◇―――――
古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       上杉謙太郎君    鈴木 英敬君       橘 慶一郎君    福原 淳嗣君       渡辺 孝一君    田嶋  要君       岩谷 良平君    許斐亮太郎君 を指名いたします。      ――――◇―――――
古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項  地方自治及び地方税財政に関する事項  情報通信及び電波に関する事項  郵政事業に関する事項  消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、林総務大臣から所信を聴取いたします。林総務大臣。
林芳正
役職  :総務大臣
衆議院 2026-03-03 総務委員会
総務大臣の林芳正でございます。  まず、この冬の大雪、地震、林野火災などにより、全国各地で大きな被害が発生をいたしました。災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞いを申し上げます。  総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。  私は、総務大臣に就任以来、積極的に地方を訪問し、地域で働く方々の生の声を聞き、その熱量を肌で感じております。地域の現場を知り、様々な声を聞きながら施策を進めていく、そのサイクルを回していくことが重要であると考えております。  今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるとの内閣の基本方針の下、引き続き、副大臣、大臣政務官、職員とともに必要な政策を一つ一つ着実に進めて、結果を出してまいります。  以下、当面、特に力を入れて取り組みたい政策の方向性について、一端を申し述べます。  まず
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古川康 衆議院 2026-03-03 総務委員会
次に、令和八年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。堀内総務副大臣。