戻る

古川康

古川康の発言272件(2024-02-27〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は総務委員会, 予算委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 郵便 (50) 日本 (45) 郵政 (38) 事業 (36) 株式会社 (34)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2024年2月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2024
30件
2025
13件
2026
229件

古川康 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

4件

古川康 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.1× (4)
0.7× (8)
0.6× (17)
0.6× (23)
0.6× (7)
0.5× (10)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
これより会議を開きます。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事にうるま譲司君を指名いたします。      ――――◇―――――
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
この際、御報告いたします。  お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、特別市の法制化に関する陳情書外九件、また、意見書は、SNS等インターネット上の偽・誤情報に対する規制の強化及び誹謗中傷等の抑止と被害者救済に向けた対応の強化を求める意見書外三百三十件であります。      ――――◇―――――
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  田中健君外二名提出、自動車税及び軽自動車税の税率の上乗せに係る特例の廃止に関する法律案  及び  鈴木義弘君外三名提出、賃金上昇を上回る個人住民税の負担増加等に対処するために個人住民税に関し講ずべき措置に関する法律案 並びに  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件  地方自治及び地方税財政に関する件  情報通信及び電波に関する件  郵政事業に関する件  及び  消防に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-07-24 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時五十三分散会
古川康 衆議院 2026-06-26 本会議
ただいま議題となりました日本放送協会令和六年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本件は、放送法第七十四条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て内閣より提出された令和六年度の日本放送協会の決算であります。  同年度決算における一般勘定の経常事業収入は六千七十五億円、経常事業支出は六千五百二億円であり、差引き経常事業収支差金は四百二十六億円の欠損となっております。これに経常事業外収支差金等を加え又は差し引いた当期事業収支差金は四百四十九億円の欠損となっており、還元目的積立金を取り崩して補填しております。  本件は、昨二十五日、林総務大臣、日本放送協会会長及び会計検査院からそれぞれ説明を聴取した後、質疑を行い、これを終局いたしました。次いで、採決いたしましたところ、
全文表示
古川康 衆議院 2026-06-25 総務委員会
これより会議を開きます。  日本放送協会令和六年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書を議題とし、審査に入ります。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、お手元に配付いたしておりますとおり、本日、参考人として日本放送協会会長井上樹彦君外六名の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として総務省情報流通行政局長豊嶋基暢君外二名の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第五局長長岡尚志君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川康 衆議院 2026-06-25 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――