田野瀬太道
田野瀬太道の発言270件(2023-03-07〜2025-04-10)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文部科学委員会 | 18 | 249 |
| 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 農林水産委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 5 | 5 |
| 憲法審査会 | 2 | 2 |
| 文教科学委員会 | 1 | 1 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時二十三分散会
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 これより会議を開きます。
文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
科学技術の研究開発に関する実情調査のため、去る十二日、十五名の委員が参加し、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。
まず初めに、野木所長から、研究所や北極研究、南極観測の概要について説明を聴取し、次に、アイスコア研究センター低温室、二次イオン質量分析ラボラトリー及び南極・北極科学館を視察いたしました。
その後、極地研究所における地球温暖化問題に関する研究及び取組、南極地域観測隊第十期六か年計画の内容、小学校、中学校における南極・北極科学館の利用状況、極地研究に対する国の支援の必要性等について意見交換を行いました。
以上が視察の概要でございます。
最後に、今回の視察
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省総合教育政策局長望月禎君、初等中等教育局長矢野和彦君、高等教育局長池田貴城君、高等教育局私学部長寺門成真君、研究開発局長千原由幸君、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官茂木正君、環境省環境再生・資源循環局次長角倉一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。笠浩史君。
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 次に、堀場幸子君。
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 次に、宮本岳志君。
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 次に、西岡秀子君。
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-14 | 文部科学委員会 |
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○田野瀬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時四分散会
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| 田野瀬太道 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-06-11 | 文教科学委員会 |
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○衆議院議員(田野瀬太道君) おはようございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
ただいま議題となりました障害のある児童及び生徒のための教科用特定図書等の普及の促進等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
近年、我が国に在留する外国人が増加していることに併せて、日本語指導が必要な児童生徒の数は大幅に増加しております。文部科学省の調査によれば、令和三年度時点における公立学校に在籍する日本語指導が必要な児童生徒の数は約五万八千人であり、平成二十年度の約一・七倍となりました。
このような外国人児童生徒等は、日本語に通じないことにより、文字の読み書きに問題があり、教科書の使用に困難を抱えていることが少なくありません。その困難の程度は軽度なものばかりでなく、支援の重要性は高いと言えますが、外国人児童生徒等の背景や置かれた状況により抱え
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