三ッ林裕巳
三ッ林裕巳の発言392件(2023-03-08〜2024-04-12)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
施策 (60)
法律 (59)
推進 (58)
認知 (52)
医療 (43)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 23 | 365 |
| 本会議 | 8 | 8 |
| 厚生労働委員会国土交通委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 3 |
| 議院運営委員会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-21 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-21 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 この際、御報告いたします。
旧優生保護法一時金支給法第二十一条に基づく調査につきましては、令和二年六月十七日、衆議院及び参議院の厚生労働委員長から両院の厚生労働調査室に調査を命ずるとともに、国立国会図書館社会労働調査室に協力を要請したところでありますが、去る六月十二日、各調査室から、衆議院及び参議院の厚生労働委員長に対し、報告書の原案が提出されました。
衆議院及び参議院の厚生労働委員会理事会での協議の結果、これを旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者に対する一時金の支給等に関する法律第二十一条に基づく調査報告書とすることとし、去る十九日、衆議院及び参議院の厚生労働委員長からそれぞれ議長に報告するとともに、両院のウェブサイトで公表いたしました。
以上でございます。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時四十七分散会
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-06-13 | 厚生労働委員会 |
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○衆議院議員(三ッ林裕巳君) ただいま議題となりました共生社会の実現を推進するための認知症基本法案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。
本案は、我が国における急速な高齢化の進展に伴い認知症の人が増加している現状等に鑑み、認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、認知症施策を総合的かつ計画的に推進し、もって認知症の人を含めた国民一人一人がその個性と能力を十分に発揮し、相互に人格と個性を尊重しつつ支え合いながら共生する活力ある社会の実現を推進しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。
第一に、認知症施策は、認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、全ての認知症の人が、基本的人権を享有する個人として、自らの意思によって日常生活及び社会生活を営むことができるようにすること等を基本理念として行わなければならないこと。
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-06-08 | 厚生労働委員会 |
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○衆議院議員(三ッ林裕巳君) ただいま議題となりました良質かつ適切なゲノム医療を国民が安心して受けられるようにするための施策の総合的かつ計画的な推進に関する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。
本案は、ゲノム医療が個人の身体的な特性及び病状に応じた最適な医療の提供を可能とすることにより国民の健康の保持に大きく寄与するものである一方で、その普及に当たって個人の権利利益の擁護のみならず人の尊厳の保持に関する課題に対応する必要があることに鑑み、良質かつ適切なゲノム医療を国民が安心して受けられるようにするための施策を総合的かつ計画的に推進しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。
第一に、ゲノム医療施策は、ゲノム医療の研究開発及び提供に係る施策を相互の有機的な連携を図りつつ推進することにより、幅広い医療分野における世界最高水準のゲノム医療を実現し、その恵
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2023-06-08 | 厚生労働委員会 |
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○衆議院議員(三ッ林裕巳君) ただいま議題となりました戦没者の遺骨収集の推進に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。
平成二十八年に制定された戦没者の遺骨収集の推進に関する法律は、平成二十八年度から令和六年度までを戦没者の遺骨収集の推進に関する施策の集中実施期間としております。同期間において、基本計画に基づき現地調査及び遺骨収集が実施されてきましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、関係国への入国が困難であったこと等により、当初の計画どおりの実施は非常に困難な状況となっております。
本案は、こうした状況に鑑み、集中実施期間を五年間延長し、令和十一年度までとしようとするものであります。
なお、この法律は、公布の日から施行することとしております。
以上が、本案の提案理由及びその内容であります。
何とぞ、御審議の上
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-08 | 本会議 |
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○三ッ林裕巳君 ただいま議題となりました共生社会の実現を推進するための認知症基本法案について、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
本案は、我が国における急速な高齢化の進展に伴い認知症の人が増加している現状等に鑑み、認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、認知症施策に関し、基本理念を定め、国等の責務を明らかにし、認知症施策の推進に関する計画の策定について定めるとともに、認知症施策の基本となる事項等を定めようとするものであります。
本案は、昨日の厚生労働委員会において、全会一致をもって委員会提出法律案とすることに決したものであります。
何とぞ、御審議の上、速やかに御可決いただきますようお願い申し上げます。(拍手)
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 これより会議を開きます。
厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人国立病院機構理事長楠岡英雄君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として警察庁長官官房審議官友井昌宏君、消費者庁次長黒田岳士君、こども家庭庁長官官房審議官黒瀬敏文君、総務省大臣官房審議官三橋一彦君、厚生労働省大臣官房年金管理審議官宮本直樹君、医政局長榎本健太郎君、健康局長佐原康之君、医薬・生活衛生局長八神敦雄君、社会・援護局障害保健福祉部長辺見聡君、老健局長大西証史君、保険局長伊原和人君、国土交通省大臣官房審議官楠田幹人君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中谷一馬君。
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| 三ッ林裕巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-06-07 | 厚生労働委員会 |
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○三ッ林委員長 次に、早稲田ゆき君。
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