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庭田幸恵

庭田幸恵の発言60件(2025-11-20〜2026-07-15)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (99) 労働 (77) 感情 (49) 国民 (47) 社会 (42)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
庭田幸恵 参議院 2026-06-02 厚生労働委員会
就業規則の多言語化の支援があるということはちょっと私も初めて知りました。ありがとうございます。  私は、これからの日本に必要なのは、人を使い切る成長ではなく、人が壊れない成長だと思っています。AI時代だからこそ、人にしかできない仕事の価値はむしろ高まっていく。不安な人を安心させる、そして苦しい人には寄り添う、怒りを受け止める、笑顔で空気を和らげる、こうした仕事は単なるサービスではありません。私は、社会を支えている、ある意味見えないインフラだと考えています。  感情労働、これはもう日本社会の土台だと思っています。観光関連産業だけでも裾野を含めればおよそ九百万人の雇用を支えていると言われています。しかし、日本ではそのような仕事をしている人たちほど十分に報われているとは言い難い現実があります。私は、ここを変えるためにこの国会に参りました。  支える人、働いている人が幸せになる、そんな社会を
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庭田幸恵 参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
国民民主党・新緑風会の庭田幸恵でございます。  今日は、水島参考人、そして下斗米参考人、貴重なお話をいただきましたこと、ありがとうございました。まずはお礼を申し上げます。  まず、水島参考人のレジュメの中に、冒頭、鏡としてのヨーロッパというふうなコメントが出てまいりました。政党政治の変化もシンクロしているということで、次の二ページ目、ポピュリズムの構図、これまさに、感想になってしまうんですけれども、今、衆議院はさておき、私たちが属しているこの参議院はまさしくこの構図になっているというふうに、シンクロしているというふうに感じた次第でございます。やはり、鏡としてのヨーロッパで日本は後追いしているのかなということをちょっと実感したということをまずは冒頭申し添えたいと思います。  では、水島参考人に伺っていきたいと思います。  水島参考人は、欧州政治、ポピュリズム、民主主義の専門家だと思う
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庭田幸恵 参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
どうもありがとうございました。  では、続きましては、下斗米参考人にお伺いします。  ウクライナ戦争のお話をたくさん聞いたんですけれども、私からちょっと違う観点で、欧州は今、経済を優先する時代から、まさしくこの戦争によるところだと思うんですけれども、安全保障を優先する時代へ急速に転換しているように感じます。その中で、エネルギー、サプライチェーン、食料、軍事、情報、こうした分野で依存し過ぎないことそのものが戦略になりつつあるとも聞きます。一方、日本は資源を輸入している国であり、島国であり、海上輸送や国際秩序の安定に大きく依存をしている国でございます。  そこで伺います。  ウクライナ情勢以降の欧州の変化を踏まえたときに、日本外交は、今後、経済合理性だけではなく、国家の持続可能性や人間の安全保障をどのように外交戦略の中へ組み込んでいくべきだとお考えでしょうか。  もう一点先生にお伺い
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庭田幸恵 参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
ありがとうございました。  私も、遠い海外の問題としてではなく、しっかりと注視をしていきたいと思います。  ありがとうございました。
庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。国民民主党・新緑風会の庭田幸恵と申します。  各派遣団の皆様、本当に、時差、そして気温差のある中、御訪問本当にお疲れさまでございました。また、丁寧な御報告、そして、皆さんの御報告を聞いておりまして、私事になりますけれども、昨年の夏から一歩もこの日本から出ていなかったものですから、世界各地で、日本を尊敬しているとか日本の皆さんにありがとうという、その感謝の花がぽっぽっぽっと咲いている情景が目に入りまして、非常に温かな気持ちになりました。本当にお疲れさまでございました。  日本のODAが単なる資金提供だけではなく、今申し上げましたように、世界から尊敬される、日本の信頼を外交に変える重要な手段というのがこのODAというものだと思っておりますけれども、この報告を耳にして改めて、皆様の報告を聞いて改めてそれを実感した次第でございます。  私の方からは、各訪問団の中の御報告
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庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
細かな事情を御説明いただきまして、ありがとうございました。確かに、その国を支援しに行っていて加害者になってはいけないということを把握させていただきました。ありがとうございます。  では、私からは、各派遣団の皆様に、今お話しいたしましたJICAの海外協力隊の皆様のお話をちょっと聞きたいなと思っております。  現在、日本からは五万七千人近くの方々がJICAの派遣隊として、協力隊として世界各国に派遣をされていて、今、今回御訪問された国にもそれぞれ任務に就いている方がいらしたと思うんですけれども、もし、それぞれの派遣団の先生方が実際に、例えば、今私も非常に関心を持って聞いておりましたエジプトの日本式の学校ですとか、あとはインドネシアの港湾技術、あとはマグロの養殖活動を指導されているような部分、あとジブチ、それぞれの場所に住んで活動されている海外協力隊の皆様が、どんなモチベーションで、それぞれ人
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庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。  では、次の、第二班の団長、お願いいたします。
庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
そうしましたら、発表していただいた報告者の方で大丈夫です。
庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございました。  では、続いて、第三班の大家先生、お願いします。
庭田幸恵 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございました。