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政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会の発言460件(2025-10-21〜2026-07-15)。登壇議員43人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (130) ODA (89) 協力 (82) 支援 (73) 国際 (55)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2025年10月〜2026年7月

発言の多い議員 トップ12

古川俊治 / 自由民主党・無所属の会
69件
茂木敏充 / 自由民主党・無所属の会
66件
石橋通宏 / 立憲民主・無所属
38件
26件
庭田幸恵 / 国民民主党・新緑風会
22件
高橋光男 / 公明党
21件
大津力 / 参政党
19件
牧山ひろえ / 立憲民主・無所属
18件
古川俊治 / 自由民主党
13件
石田昌宏 / 自由民主党・無所属の会
12件
堂込麻紀子 / 国民民主党・新緑風会
12件
11件

会派別の発言数

32件
19件

月別の発言数の推移(直近8か月)

2025-10
8件
2025-11
15件
2025-12
6件
2026-01
11件
2026-02
8件
2026-04
111件
2026-05
200件
2026-07
101件
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
  午後一時二十九分開会     ─────────────    委員の異動  五月二十二日     辞任         補欠選任      山田 太郎君     松山 政司君      青島 健太君     猪瀬 直樹君  七月十三日     辞任         補欠選任      岡崎  太君     青島 健太君  七月十四日     辞任         補欠選任      松村 祥史君     鈴木 大地君      松山 政司君     加藤 明良君  七月十五日     辞任         補欠選任      若林 洋平君     本田 顕子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         古川 俊治君     理 事                 石田 昌宏君       
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古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ただいまから政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、山田太郎君、岡崎太君及び松村祥史君が委員を辞任され、その補欠として猪瀬直樹君、加藤明良君及び鈴木大地君が選任されました。     ─────────────
古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務省大臣官房長大鶴哲也君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する調査のため、本日の委員会に独立行政法人国際協力機構理事長田中明彦君及び同理事原昌平君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
古川俊治 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
本日は、日本のODAのこれからについてお伺いします。  まず、世界各地で国際協力に携わる皆様に敬意を表したいと思います。世界を取り巻く環境が大きく変化する中で、世界の課題解決に情熱を持って自ら志して集まった専門人材が日本外交を現場で支えておられると思います。  国の財政が大変厳しい中で、ODA予算にも限りがあります。その一方で、各国は開発協力を自国の外国戦略として積極的に展開しています。しかし、日本が世界から信頼を得てきた理由は、単なる資金提供ではありません。相手国の社会課題を第一に考えて、人づくりや制度づくりを積み重ねてきた、こういった歴史がございます。私は、日本が長年培ってきた知見や人材という付加価値を世界へ届けていくことが重要ではないかと考えているところでございます。  そこで、まず一問目として、日本の国際協力における最大の強みについて、大臣のお考えをお伺いしたいと思います。
茂木敏充
役職  :外務大臣
参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ODA、日本外交を展開するための重要なツールでありまして、特に日本らしい顔の見える開発協力は日本のODAの強みであると考えております。もちろんハードも重要でありますけれど、人材であったりとかノウハウの提供であったりとか、そういうソフト面、こういった意味での協力というのは極めて重要だと考えております。  例えば、技術協力の一環として、開発途上国の技術者であったり行政官等を日本に招いて実施をする研修であったり、日本からの専門家の派遣を通じて日本の知識、技術、経験を直接伝え、顔の見える形で開発途上国の人材育成に取り組んでいるところであります。  また、昨年、発足六十周年を迎えましたJICA海外協力隊、これまで世界各地の途上国に約五万八千人の協力隊員、派遣をしておりまして、開発途上国の経済社会の発展、そして日本との友好協力に貢献をしてきているところであります。青年海外協力隊の評価、いろいろ海外
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牧山ひろえ 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
まず、蚊による健康被害に関する最新トピックを伺いたいんですけれども、どの国でどんなことが起きているのか、死者数などデータがあれば一緒にお答えいただければと思います。