大野泰正
大野泰正の発言129件(2023-03-23〜2023-12-13)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
大野 (100)
泰正 (100)
法律 (44)
内閣 (42)
決定 (17)
所属政党: 自由民主党
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 時間を過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 他に発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。
これより両案について討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 他に御意見もないようですから、両案に対する討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
まず、官報の発行に関する法律案についての採決を行います。
本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。
〔賛成者挙手〕
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
次に、官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について採決を行います。
本案に賛成の方の挙手を求めます。
〔賛成者挙手〕
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 御異議ないと認め、さよう決定させていただきます。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時四分散会
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-11-30 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) ただいまから内閣委員会を開会させていただきます。
官報の発行に関する法律案及び官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。
政府から順次趣旨説明を聴取いたします。自見国務大臣。
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-11-30 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。
両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会させていただきます。
午前十時五分散会
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-11-17 | 本会議 |
|
○大野泰正君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年八月の人事院勧告に鑑み、一般職国家公務員について、俸給月額、期末手当及び勤勉手当等の額の改定並びに在宅勤務等手当の新設を行うとともに、フレックスタイム制を活用した勤務時間を割り振らない日を設ける措置の対象となる職員の範囲を拡大しようとするものであります。
次に、特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案は、一般職国家公務員の給与改定に伴い、特別職職員の給与額の改定を行おうとするものであります。
委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、特別職国家公務員の給与改定の在り方、賃上げ促進の観点による国家公務員給与の引上げの
全文表示
|
||||
| 大野泰正 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-11-16 | 内閣委員会 |
|
○委員長(大野泰正君) ただいまから内閣委員会を開会させていただきます。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、小林一大君及び生稲晃子君が委員を辞任され、その補欠として森屋宏君及び衛藤晟一君が選任されました。
─────────────
|
||||