宮崎政久
宮崎政久の発言448件(2023-03-30〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
経済 (30)
産業 (29)
事業 (20)
提出 (19)
承認 (15)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 経済産業委員会 | 25 | 410 |
| 法務委員会 | 4 | 23 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 10 |
| 本会議 | 5 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時二十四分休憩
――――◇―――――
午後一時開議
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。丹野みどり君。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
次に、山口良治君。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
次に、大石あきこ君。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
大石君、許可を受けていないものを委員会で提示することはできません。注意してください。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
委員と委員長が質疑をすることは予定されておりませんが、今、委員長の判断についての御発言がありましたので、その限りにおいて委員長として発言をさせていただきます。
私は、公平公正な委員会の運営に努めているものであります。議事の整理のために物品の提示に委員長の許可が必要ですが、その際には理事会で協議をしてもらっています。
今回は理事会でその協議が調わなかったということで、その内実も報告を受けました。それゆえ、私としては、物品の提示については許可をしないという判断をしたものであります。
以上です。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
次に、辰巳孝太郎君。
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
次に、内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。
これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。
―――――――――――――
外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-04 | 経済産業委員会 |
|
これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る六日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時四十四分散会
|
||||
| 宮崎政久 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-30 | 本会議 |
|
ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、経済的に窮境に陥るおそれのある事業者が、早期で円滑に事業再生を行うことができるようにするため、当該事業者の申出により、経済産業大臣の指定を受けた公正な第三者機関の関与の下で、金融機関等である債権者の一定割合以上の多数決とその決議に対する裁判所の認可により、当該事業者がその債務に係る権利関係の調整を行うことができる手続等を整備するものであります。
本案は、去る五月二十日本委員会に付託され、翌二十一日に武藤経済産業大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。二十三日に質疑に入り、二十八日質疑を終局いたしました。
質疑終局後、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の六派共同提案により、目的規定に、事業者が「その事
全文表示
|
||||