戻る

早稲田ゆき

早稲田ゆきの発言36件(2026-02-20〜2026-03-12)を収録。主な登壇先は予算委員会, 予算委員会公聴会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 総理 (43) 大変 (36) お願い (19) 団体 (18) 皆様 (18)

所属政党: 中道改革連合・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
早稲田ゆき 衆議院 2026-03-05 予算委員会
お答えをいただきました。  松本文科大臣におかれて、そしてまた上野大臣にも、会費支出、それから会合に出られたということがこの場で明らかになりました。これは党の調査とは違いますから、私たち、百八十人ということは報道で知っていますけれども、一人一人のことを調査しているのは私たちではないので、党の調査ですから、しっかりと予算委員会でお答えいただくということが重要だと思います。  その上で、先ほど申し上げました高市総理の場合にもいろいろございます。皆さんの会費支出ということもあるけれども、さらに、いろいろな、パーティー券購入ということもあろうかと思いますし、しっかりとここは高市総理にも伺わなければなりません。集中、それからまた高市総理に出ていただいての審議を是非お願いしたいと思いますので、委員長、お願いいたします。
早稲田ゆき 衆議院 2026-03-05 予算委員会
この問題、また引き続きやってまいりたいとは思いますが、次に、今日の省庁別審査で、まず、私は、高額療養費について、この見直しについて伺います。  これですけれども、資料の一、二を御覧ください。  今回の見直しでは、大変、石破総理のときにこの問題が紛糾をしまして、一旦止まったわけです。その中では、団体の皆さん、患者団体の皆さん、その検討会に入っていただいてやりましたけれども、多数回該当の据置き、年間上限を新設されたということ、それからまた、所得の低い方に配慮した変化というものはございましたが、それでも、この資料一、二を見ていただきたいし、それを見ると、大変まだまだ負担が大きいわけです。今でも大きいんだけれども、それを更に上げている部分が、非常に私は、これでは命に直結する問題ではないかと思います。  まず、番号が振っていないかもしれませんけれども、この縦紙の高額療養費の見直し案では、六百五
全文表示
早稲田ゆき 衆議院 2026-03-05 予算委員会
いつも、見直しの二百万円と多数回該当だけをおっしゃるんですけれども、所得の低い方だけじゃないですから。今見ていただいたら分かるように、二番の資料、月額で四割を超えている方がほとんどだということですよね。  それで、さらに、次の資料を御覧ください。立教大学の安藤先生が出していらっしゃいます。多数回該当で九回、ほとんど毎月かかられるような方はマイナス十万円というふうになっていますけれども、その次の資料をどうぞ御覧ください。九万円ほど上がるんです。そして、これは結局、年間で一回から七回、八回までかかる方、そういう方たちがほぼ上がるということなんです。これ、きついですよ、本当に。今だってきついんですよ。
早稲田ゆき 衆議院 2026-03-05 予算委員会
今の高額療養費制度は大変ありがたいけれども、これでも大変だということでありますので、もう一度このことはしっかりと検討していただきたい。  そしてまた、一般社団法人日本難病・疾病団体協議会も、それからがん対策も、この高額療養費制度の見直しについて申入れもされているのではないでしょうか。コメントを出されています。これでは大変厳しいということでありまして、医療費全体で見直すべきではないでしょうか。  一番きつい治療をしていらっしゃる方、一番命に直結をする治療をされている方のその負担を上げるということは、やはり私は、福祉の観点から、社会保障の観点から、国民皆保険の観点から、これはよくないことだと思いますので、医療費全体で見直しをしていただきたいということを申し上げます。  ありがとうございました。
早稲田ゆき 衆議院 2026-02-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、丹羽秀樹さんを委員長に推薦いたします。
早稲田ゆき 衆議院 2026-02-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。