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宮崎雅夫

宮崎雅夫の発言139件(2023-02-15〜2025-06-18)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 伺い (125) 皆さん (92) 必要 (87) 改良 (75) 宮崎 (73)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に田名部匡代君を指名いたします。(拍手)     ─────────────
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、従来どおり農林水産に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-11-14 農林水産委員会
○委員長(宮崎雅夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二分散会
宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 農林水産委員会
○宮崎雅夫君 自由民主党の宮崎雅夫でございます。  今日は、五人の参考人の皆様、貴重な御意見をいただきまして、本当にありがとうございました。  私から、まず笠原参考人にお伺いをしたいと思います。  御意見の冒頭でも、二回目のということで、私も前回もこの場におりまして、貴重な御意見もいただいたわけですけれども、そのときの経営基盤強化促進法のポイントは地域計画ということであったわけでありますけれども、先ほどお話をお伺いしますと、その策定に向けて年間二百九十七日と、本当に頭の下がる思いでございます。御尽力にまず敬意を表させていただきたいと思います。  資料も拝見をいたしますと、昨年から地域での話合いももう始まっているということでございますので、全国の農業委員会関係の皆さん方、本当に努力をしていただいているわけですけれども、平均的がどこかというのは分かりませんけれども、いずれにしても順調に
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宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 農林水産委員会
○宮崎雅夫君 同じく笠原参考人に幾つかお伺いをしたいと思うんですけれども、今、もう本当に地道な話合い、これからも、作ることが目標ではなくて、その後も継続もしていただいてというようなお話でありましたけれども、私も全国を回らせていただいている中で、一つ参考になったのは、やっぱり地域の皆さん方全員に知っていただくという意味で、あるところでは区長さんなんかのもう協議会みたいなものがあるところと一緒になって進めていただく、ですから、農業だけの話じゃなくて地域の問題として取り組んでいただいていると。その後も、つくった後、ちゃんと動かしていこうというようなことで、新たなそういうような一緒になる組織もつくろうというふうに考えているんだというようなお話もお伺いして、すごく共通するところがあるなということでお話をお伺いしたんですけれども。  今日、特段御意見はなかったんですけれども、実は、農地の取得、今回の
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宮崎雅夫
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-06 農林水産委員会
○宮崎雅夫君 今の点に関連してなんですけれども、ふだんからそういうことをやっていただいているというようなお話なんですけれども、これから更にそういうことを、更にやっていただかないといけないことが出てくるんだろうと思います。  そうすると、やはり、あるところに情報を、共有のための何かをつくっておいて、農業委員会の方からそれが紹介できるとかなんとかというようなことも考えていかないといけないんじゃないかなとは思ったりするんですけれども、今やっておられることを更に発展をといいますか、情報共有をそれぞれの地域でやっていこうとするとどういうことが必要か、もしお考えがあればお伺いしたいと思います。(発言する者あり)