福島みずほ
福島みずほの発言262件(2024-10-08〜2026-01-23)を収録。主な登壇先は法務委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
憲法 (74)
問題 (41)
さん (40)
遺骨 (31)
必要 (30)
所属政党: 立憲民主・社民・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 9 | 161 |
| 行政監視委員会 | 6 | 60 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 3 | 21 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 15 |
| 憲法審査会 | 3 | 3 |
| 内閣委員会 | 1 | 1 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 福島みずほ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-11-14 | 行政監視委員会 |
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○委員長(福島みずほ君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時五十四分散会
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| 福島みずほ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-10-08 | 内閣委員会 |
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○福島みずほ君 立憲民主・社民・無所属共同会派の福島みずほです。
旧優生保護法に基づく優生手術を受けた者等に対する補償金等の支給等に関する法律案に賛成の立場から討論を行います。
この法案は、優生保護法下における強制不妊手術を考える議員連盟で、超党派で、当事者、弁護団、支援者のお声を聞き、力を合わせて作成したものです。
第一に、国会こそが、旧優生保護法によって生じた被害に対して謝罪し、補償しなければなりません。旧優生保護法は、一九四八年、戦後初めての議員立法として成立しました。一九九六年までの四十八年間の間に約二万五千件の優生手術が実施をされます。子供を産み育てるか否かについて自ら意思決定をする機会を奪い、これにより耐え難い苦痛と苦難を与え続けてきました。尊厳を傷つけ、人生を奪ったと言ってもいいと思います。国会で議員立法で法律が成立したために、政府が、地方自治体が、様々な組織が動
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