赤羽一嘉
赤羽一嘉の発言125件(2023-02-13〜2025-11-27)を収録。主な登壇先は予算委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 次に、伊藤俊輔さん。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 これにて伊藤俊輔さんの質疑は終了いたしました。
次に、篠原孝さん。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 これにて篠原孝さんの質疑は終了いたしました。
次に、末松義規さん。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 これにて末松義規さんの質疑は終了いたしました。
次回は、明二十一日火曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後五時五十八分散会
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 公明党の赤羽一嘉でございます。
四名の公述人の皆様方におかれましては、本日は、大変お忙しい中、当委員会に御出席を賜り、また貴重な御高見を拝聴させていただきましたことに、まず心から感謝を申し上げたいと思います。
ただ、質問時間が何しろ十五分と限られておりますので、四名の方全てに質問できない非礼をまずおわびを申し上げたいと思います。
まず、清水公述人に質問させていただきたいと思います。
まさに、働くことができるということは、私は社会の安定につながるものだというふうに思っております。
歴史を振り返りますと、かつてリーマン・ショックの後に、我が国は、円高、デフレ不況という大変深刻な状況で、長らく就職氷河期が続きました。私の子供がちょうどそのときに当たっていたものですから、大変暗い世相、親としても本当に切ない思いをしたわけでございます。
その後、国の政権が替わり、
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 ありがとうございます。かつての働く場がなかったところから、働く場は確保される中で質を高めていくというのは、私も全くそのとおりだと思います。
また、今、若い方々、子育て世帯を見ますと、おおよそほぼ全てのところで、共働き世帯が当たり前の世の中になっていると思います。
ですから、私は、社会の在り方そのものを、共働きということをスタンダードにする、異次元の子育て支援というのは私はそういうことを言っているのではないかと。
特に、育児休暇制度、育休というのは、男性も取れるようになりましたけれども、まだまだ十分じゃないところがありますし、保育所待機児童ゼロ作戦というものを、公明党としても、かつて、過去から歴史をかけてやって、相当なところまで進んでおりますし、また、我が党は、子育て応援プランということで、結婚、妊娠、出産からということを発表したばかりでございますが、私は、育休はもう
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 先日、実は仕事で長岡の市役所に行きまして、長岡市役所で、当時、男性の育休というのは一割しか取らなかった、ところが、国交省のOGの女性の方がアドバイザーとして来て、今は七割以上取るようになったという。これは本当にやればできることだと思いますので、これは官公庁も含めて進めていかなければいけない、こう思います。
次に、観光、旅行業について、井上公述人に御質問したいと思います。
三年間を超えるこのコロナ禍で、私は、最も影響を受けている業界は観光業、そして交通業界だと思っております。この観光、交通業界、雇用も九百万人を抱えている大変大きな産業でございますし、加えて、観光業は、裾野も広くて、第一次産業も含めると大変に大きな産業だということでございます。
当時、私は国土交通大臣を務めておりましたこともあり、この業界の実情をと思って、全国で六十か所のところで、皆様方と一か所二時間半
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 継続の必要があるかどうか、希望はどうでしょうか。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 あともう一つ、資金繰りについても大変心配をしておりまして、旅館、ホテルというのは装置産業ですから、大体、融資を受けながら仕事をしているというのが常態だと思います。私の地元の有馬温泉の方々も、ほとんどそうです。加えて、このコロナに対して、ゼロゼロ融資もほとんど借りられているはずです。これが、返済が始まって、返済が大変厳しくなっている、資金繰りが大変苦しいと。
政府としても、これはリスケをするということ、十分対応しろということは金融機関に指示が出ているはずですが、その現場の状況はそうなっているのかどうか。一律には言えないかもしれませんが、お答えできる範囲でお答えいただければと思います。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-16 | 予算委員会公聴会 |
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○赤羽委員 私は、我が国の観光立国政策は進めていかなければいけないし、そのための重要インフラだと思っておりますので、資金繰りについては、是非、各地域の運輸局も相談窓口をつくっていると思いますので、御相談いただければと思います。
また、今日は時間がもう終わりなので質問できませんが、人手不足も相当深刻ですので、外国人労働の問題というものにやはり前向きに向き合わなければいけないのではないか。連合も、所管外かもしれませんが、そうしたことも含めて、官民、力を合わせていきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたしたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
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