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一谷勇一郎

一谷勇一郎の発言226件(2024-02-09〜2024-10-07)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 介護 (114) 医療 (102) 非常 (85) ケア (81) 農業 (75)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-17 農林水産委員会
○一谷委員 今の御意見を参考にして、温暖化対策もしっかり考えていきたいと思いますので、よろしくお願いします。  丸谷社長のお話は大変興味深くお聞かせいただきまして、私は神戸から今日参っておるんですが、阪神・淡路大震災で、震災の対策というのは私の政治家としての大きな役割だと思っています。  国の方でも、セコママートさんの取組というのは、非常に災害時の取組を大きく取り上げていただいていまして、やはりこれからの災害のときには、スマートフォンとコンビニをどういうふうに活用していくかということが大切だというふうに改めて勉強させていただいております。  また、私は、実は二十年間介護事業所を経営しているんですけれども、厚生労働委員でもあります、先ほどの高齢者の方の栄養不足で認知症が進むというのはまさにそうだなと思いまして、大変今日は勉強になったんですね。  その中で、やはり農林水産だけではなく他
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一谷勇一郎 衆議院 2024-04-17 農林水産委員会
○一谷委員 ありがとうございます。  まず、私は皆さんのSNSをフォローするところから始めたいと思いますので、どうぞ発信をよろしくお願いいたします。また、私たちもしっかり正しい情報を受け入れるようにしたいと思います。  本当に私は農水に来させていただいて思うんですけれども、経産とか厚労とかというところとの連携をもっともっと進めていくことが、この農業の基本法も更にいいものになるのではないかなと思いますので、今後も御指導いただけたらと思います。  それでは、小林さんにお伺いしたいんですが、今日はJクレジットのお話が出るかなと思って楽しみにしていたんですが、私の選挙区の灘区も、お酒を造る際にJクレジットに取り組んでいきたいという話をしているんですが、このJクレジット自体は、取り組むためにはコストがかかると思いますし、そのコストに見合うだけの収益が上がっていくのかというところも踏まえて、お考
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一谷勇一郎 衆議院 2024-04-17 農林水産委員会
○一谷委員 このJクレジットは今農林水産でも非常に力を入れていくということですし、先ほどげっぷが測れるということをお聞きしたので、また是非現場で見せていただけたらなと思いますので、お願いいたします。  残り二分ですので、私が今日ここに来て皆さんのお話をお聞きして、丸谷社長のお話をお聞きして感じたことを質問させていただくんですが、環境負荷を軽減させていくということで、トラックの輸送が一日地球二周でしたかね、お聞きして、CO2の削減というのはやはり環境負荷を軽減していくためには大事だと思うんですが、何かお考えがもしありましたらお聞かせいただけたらと思うんですが、よろしくお願いします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-17 農林水産委員会
○一谷委員 ありがとうございます。  時間になりましたので、私の質問はこれで終わらせていただきたいと思います。誠にありがとうございました。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の一谷勇一郎です。  本日、どうぞよろしくお願いをいたします。  総理は、二〇三〇年に入るまでに少子化傾向の反転ができるかどうかのラストチャンスとおっしゃいます。これは、鼓舞される意味もありますが、反転しなかったらどうなるかという議論がないことを踏まえると、私は大変恐怖感も感じております。  そこで、総理に御質問をさせていただきたいんですが、一旦、支援金制度が創設されれば、少子化対策の拡充のために支援金の規模が拡充していくものと考えます。少子化対策のためにこども家庭庁の予算の倍増ということもうたわれていますが、総理の今後のこの支援金の規模拡大に対しての考えをお聞きいたします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 勝手に増やすことはできない、国会審議が必要だということなんですが、先ほどの質疑の中で加速化プランは走りながら考えていくということで、エビデンスが今少ない中、根拠も出てきて、これをやれば少子化反転に効果がかなりあるということが分かれば、これは、歳出削減の中だけで今サービスをつくっていますが、その歳出削減の中だけではサービスを充当できない、サービスが出せないということになってくると、支援金を上げていかないといけないというふうになると思うんですが、それはどうでしょうか。加速化プランを進めながら根拠が出てきて、今後。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 私は、やはり、サービスの積み上げによって予算をつくるべきではないかと思うんですが、今回、三・六兆円という予算が確保できたから、その範囲内だけでサービスをつくっていくということになると、なかなかこれは反転の効果というのは薄らぐのではないかなというふうに思いますので、質問をさせていただきました。  それでは、次の質問をさせていただきます。  厚生労働大臣は、医療保険等に応能負担の考え方を導入していくとおっしゃっていますが、支援金についても、今後、同じような、同様の考え方でいくのかということを総理にお伺いをしたいと思います。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 今の答弁ですと、医療保険に準じるということでよろしいんでしょうか。やはり、資産課税も考慮するという記載があるんですが、どうしても今の構造ですと若者に負担がかかってくる。考えると資産がやはり少ない若者に負担をなるべくかけないように、この資産課税も今後考慮していくということが必要だと思うんですが、もう一言、総理のお考えをお願いします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 今、絶えず行われるべきだということだったんですが、やはり、消費税を今回考えないということについては、なぜそういったことになっているのかということを、総理のお考えをお聞かせいただけたらと思います。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-16 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○一谷委員 もう時間もありませんので、最後、意見を述べて終わりますが、歳出改革はよく考えられていると思いますが、やはり歳入改革が必要ではないかというふうに私は強く思います。今後やっていかないといけないのは、やはり税の構造改革、歳入改革、そして負担構造の改革だということを申し上げて、私の質問を終わらせていただきたいと思います。  誠にありがとうございました。