鈴木宗男
鈴木宗男の発言232件(2023-01-23〜2023-06-19)を収録。主な登壇先は法務委員会, 懲罰委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 15 | 177 |
| 懲罰委員会 | 3 | 30 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 2 | 13 |
| 外交防衛委員会 | 1 | 10 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 御異議ないと認めます。
それでは、清水君に発言を許します。清水貴之君。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 以上で清水君の発言は終わりました。
これより討論に入ります。
討論におきましては、議員ガーシー君に懲罰を科すべきか否か、懲罰を科すべきものとするならば、国会法第百二十二条第一号、公開議場における戒告、第二号、公開議場における陳謝、第三号、一定期間の登院停止、第四号、除名のいずれかの懲罰を科すべきかを明らかにしてお述べ願います。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 以上で討論は終局いたしました。
それでは、これより採決に入ります。
ただいま牧野君外四名から述べられました国会法第百二十二条第四号により除名すべきものとの御意見に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 全会一致と認めます。よって、議員ガーシー君を国会法第百二十二条第四号により除名すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-14 | 懲罰委員会 |
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○委員長(鈴木宗男君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時五十四分散会
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○鈴木宗男君 阿達委員長、御苦労さまです。国際通の阿達先生にはうってつけの委員長だと思いますので、しっかり頑張ってください。佐藤信二先生に薫陶を受けた者として、阿達さんがその席に座っていると、私はうれしく思っているし、頑張っていただきたいなと、こう思っております。
林大臣、浜田大臣、二人座っていますと、お父さん方を思い出します。二人ともお父さんは昭和四十四年の当選でありますから、当時から私、中川一郎先生の秘書をやっておりまして、指導を受けました。五十八年、今から四十年前ですが、私が衆議院になったときもお二人の先生には大変お世話になったものですから、今何となく、お二人を見ていると神々しく感じながら、敬意を持って質問しなければいけないなと、まあこんな思いであります。
そこで、林大臣にお尋ねしますが、大臣所信で、ロシアとの関係については、日本の国益を守る形で対応していきます、こう述べられ
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○鈴木宗男君 私は、ロシアとの国益の中で一番大事なのは、北方領土問題の解決が日本の国益にとって大事だと、こういう思いでおりますけれども、大臣の認識はいかがでしょうか。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○鈴木宗男君 そこで、大臣、所信でも今大臣が述べられたことは書かれているんですね。私は、やはり具体的に行動しなければいけないと、こう思っているんです。そのためにはですよ、今年は日本がG7の議長国でありますから、議長国の立場を生かしながら、私はやはり停戦の枠組みをつくるために日本は尽力すべきだと、リーダーシップを発揮すべきだと考えますが、いかがでしょうか。
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○鈴木宗男君 林大臣、国際社会と協力しては当然ですね。あわせて、よく岸田総理はG7との連携と言ってもおりますね。これもまた一つの考えだと思うんですよ。
ただ、今、世界を見るときに、G7の経済力、GDPは四〇%ちょっと、まあ四二、三%でしょう。G20は今や八五%に近くなってきております、主要二十か国は。その主要二十か国にはG7の国も入っているわけですよ。それを考えたならば、私は、このG7のよりもG20の役割が重いと思うんです。たまたま日本がG7の議長国だ。G20の議長国はインドであります。モディさんは、アメリカとも向き合いながら、ロシアともしっかり付き合っていますね。国連の様々な非難決議にもインドは棄権しておりますよ。これは賢いやり方、一つの外交の私は手本になると思っていますよ、収めるためには。
そういった意味では、国際社会との連携というこの大ざっぱな話じゃなくて具体的に、G7の今年
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| 鈴木宗男 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-03-09 | 外交防衛委員会 |
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○鈴木宗男君 先ほど来、羽田委員からも平木委員からもグローバルサウスの話、出ましたね。
これ、じゃ、林大臣、グローバルサウスの加盟国は、圧倒的にロシアとの向き合い方を知っていますよ。分かりますね。これ、インドがまとめ役やっていますから。
そういった意味で、もっと日本は、したたかというか柔軟性のある、入口の議論じゃなくて、侵攻けしからぬ、非難してもそれ解決しないんですから。今、国会での議論を非難だとかけしからぬという話、国際法違反だといっても、入口の議論で、出口を見ていませんよ。出口を見た外交をするのが大事ではないかと私は言っているんですよ。そのためには、ただ連携じゃないんです。日本が先に物を言って引っ張っていく、機関車の役割をやる、これが必要でないかと私は考えているんです。
林大臣御案内のとおり、私は、去年、二月二十四日、特別軍事侵攻が始まったときから、予算委員会でももう三回、
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