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鈴木宗男

鈴木宗男の発言232件(2023-01-23〜2023-06-19)を収録。主な登壇先は法務委員会, 懲罰委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

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所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 以上で清水君の発言は終わりました。  これより討論に入ります。  討論におきましては、議員ガーシー君に懲罰を科すべきか否か、懲罰を科すべきものとするならば、国会法第百二十二条第一号、公開議場における戒告、第二号、公開議場における陳謝、第三号、一定期間の登院停止、第四号、除名のいずれの懲罰を科すべきかを明らかにしてお述べ願います。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 以上で討論は終局いたしました。  それでは、これより採決に入ります。  ただいま牧野君外四名から述べられました国会法第百二十二条第二号による公開議場における陳謝の懲罰を科すべきものとの御意見に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 全会一致と認めます。よって、議員ガーシー君に対し、国会法第百二十二条第二号による公開議場における陳謝の懲罰を科すべきものと決定いたしました。  この際、申し上げます。  本院規則第二百四十一条により、陳謝文案につきましては、これを本委員会が起草することとなっております。  ただいまの決定を受け、理事会でその草案について協議いたしたいと存じますので、暫時休憩いたします。    午前十時二十九分休憩      ─────・─────    午前十時三十四分開会
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) ただいまから懲罰委員会を再開いたします。  休憩前の委員会におきまして、議員ガーシー君に対し、国会法第百二十二条第二号による公開議場における陳謝の懲罰を科すべきものと決定いたしました。  これを受け、陳謝文案につきまして、先ほどの理事会における協議の結果、お手元に配付しておりますとおり、草案がまとまりました。  この際、私から草案を朗読いたします。    陳謝文案   私は、参議院議員として、国会に登院し、審議に参画すべき立場であるにもかかわらず、議院運営委員会理事会の了解を得ないまま海外に滞在し、国会法第五条及び参議院規則第一条に違反して召集に応じず、議長から招状を受け取った日から七日が経過したにもかかわらず、故なく本会議に出席しなかったことにより、院内の秩序を乱し、本院の信用を失墜させたことは誠に申し訳なく、深く自責の念に堪えません。ここに謹んで陳謝い
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鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-21 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十六分散会
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-10 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、水岡俊一君及び関口昌一君が委員を辞任され、その補欠として田名部匡代君及び佐藤正久君が選任されました。     ─────────────
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-10 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 議員ガーシー君懲罰事犯の件を議題といたします。  尾辻議長から本件付託について説明を聴取いたします。尾辻議長。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-10 懲罰委員会
○委員長(鈴木宗男君) 以上で説明の聴取は終わりました。  ただいまの説明に対し、質疑がございましたら御発言願います。──別に御発言もないようですから、質疑はないものと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三分散会
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-01-23 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○鈴木宗男君 ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。