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辻清人

辻清人の発言21件(2023-02-16〜2023-04-20)を収録。主な登壇先は予算委員会第三分科会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 総理 (17) 外交 (14) 規定 (13) 主査 (12) 憲法 (12)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会第三分科会 2 8
外務委員会 1 7
予算委員会公聴会 1 4
憲法審査会 1 1
本会議 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
辻清人 衆議院 2023-02-21 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて高橋英明君の質疑は終了いたしました。  次に、塩崎彰久君。     〔辻主査代理退席、主査着席〕
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。  次に、中川正春君。
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。  次に、福田昭夫君。
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて福田昭夫君の質疑は終了いたしました。  次に、小田原潔君。
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて小田原潔君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 次に、財務省所管について審査を進めます。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。沢田良君。
辻清人 衆議院 2023-02-20 予算委員会第三分科会
○辻主査代理 これにて沢田良君の質疑は終了いたしました。  次に、奥下剛光君。     〔辻主査代理退席、主査着席〕
辻清人 衆議院 2023-02-16 予算委員会公聴会
○辻委員 おはようございます。自由民主党の辻清人です。  本日は、川上公述人、清水公述人、井上公述人、前泊公述人におかれましては、御多忙の中、当公聴会にお越しいただき、貴重な御意見を賜り、ありがとうございました。  また、理事、委員の皆様、質問の機会をいただき、ありがとうございました。  時間が限られていますので、早速質問に入りたいと思います。  まさに四者四様で、様々なお話をいただきました。  今年は明治維新から数えて百五十六年、明治維新から終戦までで七十八年、終戦から現在までで七十八年、ちょうど半分半分でございまして、中曽根元総理が以前行革の話をしているときに、日本が変われたのは明治維新のときと終戦のときの二回だけだというふうな言葉を残していることを私は記憶に覚えていますが、今年はこの百五十六年目で、四人に共通することは、まさに今、我々は時代の大きな転換点に立っているというこ
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辻清人 衆議院 2023-02-16 予算委員会公聴会
○辻委員 ありがとうございます。  それでは、川上公述人とちょっと外交、安全保障の話をさせていただきたいと思います。  限られた時間ですが、まさに戦略三文書の改定と併せて、今日、前泊公述人からも、実際、アメリカと日本の関係、分かりやすく言ったら、太極図じゃないけれども、陰極まれば陽に転ずで、近づき過ぎてもいけないし、離れ過ぎてもと。捨てられる、巻き込まれる。  私は、これは、もっと言えば、明治に日本がいち早く列強の支配から抜け出したときに、G7でも今唯一のアジアの国ですけれども、我々日本人は、思想的に西洋と近いのか、それとも人種的にアジアなのかという、そのジレンマというのは常に私はあると思うんです。すごく個人的な話ですが、やはり、外から日本を見た方で、そのジレンマを感じていない方はいないと思うんですね。それを、明治の方々は脱亜入欧とかそういう言葉で、また、近代でいうと親米保守とか親中
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辻清人 衆議院 2023-02-16 予算委員会公聴会
○辻委員 ありがとうございます。  ちょっとここで、本当に、時間がもっとあればいろいろ、私は、個人的には、イギリスと日本をよく例える例があるんですが、私はちょっと違うと思っているんですね。同じ島国ですけれども、やはりアメリカとイギリス、その一体感と、日本とアメリカ、そこはちょっといろいろと考えていかないといけないと思っています。  時間も限られているので、一つだけちょっと井上公述人に質問。  人手不足。今、恒常的な人手不足です、我が国。これからもっと深刻になる可能性もありますが、今行っている、特に、私も地元に浅草や銀座を抱えている観光地なので、何かちょっと一つアドバイスをいただけますか。