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平将明

平将明の発言88件(2023-04-07〜2026-03-03)を収録。主な登壇先は原子力問題調査特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (44) 情報 (32) サイバー (30) 対応 (29) 問題 (27)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平将明 衆議院 2025-11-07 予算委員会
万全の取組をよろしくお願いいたします。  それでは、質問に戻りたいと思います。  サイバーセキュリティーについてお伺いしたいと思います。  サイバー対処能力強化法ができました。そして、重要インフラや自衛隊、在日米軍の重要なサーバーを守るという体制はできました。しかしながら、法律はできたんですが、能力構築はまさにこれからで、しかも、アクティブディフェンスをやるときには第三者委員会の了解をもらわなければできない。そうすると、この第三者委員会もこれからつくるということになります。  一方で、アサヒビールとかアスクルとか、今いろいろな攻撃を受けていて、アサヒビール、アスクルは、いわゆる法律で定めるところの基幹インフラ事業者にはなりません。しかしながら、国民から見ると、結構有名どころがそういう攻撃に遭うということは大変不安を覚えるんだというふうに思います。  この法律の取組を前倒しできるの
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平将明 衆議院 2025-11-07 予算委員会
しっかりとした取組をお願いいたします。  最後にAIについてお伺いしたいんですが、AIは、自民党のAIプロジェクトチーム、塩崎さんもいらっしゃるけれども、結構自民党がリードして大きな方針を作ってきました。世界一学習がしやすくて実装しやすい国。学習しやすいというのは、知財の方がよく整理をされていて、学習段階で、有料で売っているデータはそれは当然駄目ですけれども、それ以外は比較的学習が自由で、ただ、出てきたアウトカムが知財違反だったらアウトという整理をしていますので、学習がしやすい。  あと、圧倒的人手不足の中で、諸外国だと、AIを実装するとなるとデモが起きたり社会不安が起きたりしますが、日本は、どちらかというと一生懸命AIを入れて人手不足に対応しようということもあり、世界一AIの学習がしやすくて実装しやすい国ということで、さらに、この三年間、政策もぶれていないので、GAFAMやオラクルを
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平将明 衆議院 2025-11-07 予算委員会
スモール・モジュール・リアクターは、高市総理も過去の総裁選の中で、公約で何回か言及されていて、嫌いじゃないと思うんですね、SMR。総理、一言いただければ。
平将明 衆議院 2025-11-07 予算委員会
このSMRとデータセンターというピースが埋まると、やはり日本はAIの拠点だなというふうになると思います。あとは、まさにデータの利活用ですよね。いいデータはたくさんありますので。  ですから、サイバーセキュリティー、データの利活用、電力のところのデータセンタープラスSMR、是非、高市政権でこの目詰まりを取っていただいて、強力に進めていただければと思います。  時間だと思いますが。時間じゃないな、あと三十秒ぐらいあるんですか。
平将明 衆議院 2025-11-07 予算委員会
そうですか。ありがとうございます。では、あと三十秒だけしゃべらせていただきます。  AIの政策は物すごく大事なので、小野田大臣、期待しています。これは微妙なレギュレーションの緩さで優位を保つという戦略なので、余り力業でいじると全体の生態系が壊れるので、是非、党によく相談をしていただいて、一緒にAIの政策を進めていきたいと思います。  終わります。ありがとうございました。
平将明 衆議院 2024-06-21 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平将明 衆議院 2024-06-21 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平将明 衆議院 2024-06-21 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平将明 衆議院 2024-06-21 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四十一分散会
平将明 衆議院 2024-05-31 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 これより会議を開きます。  原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査を進めます。  本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会長及び会員の、政策研究大学院大学名誉教授黒川清君、わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)代表、株式会社クロト・パートナーズ代表取締役石橋哲君、国際大学学長橘川武郎君、原子力コンサルタント佐藤暁君及び長崎大学核兵器廃絶研究センター教授鈴木達治郎君、以上五名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に委員会を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多用のところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見を賜れれば幸いに存じます。どうぞよろしくお願いいたします。  次に、議事の順序について申し上げます。
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