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堀場幸子

堀場幸子の発言311件(2023-02-10〜2023-11-24)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

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所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 内閣委員会
○堀場委員 時間が来たので終わらせていただきます。  孤独という問題は、今、本当に非常に重要だという、孤立はちょっといろいろあると思いますけれども、孤独という点に関しては非常に大きな課題だと思っておりますので、是非、もっと詳しくて、もっと細かく、きめ細やかく取り組んでいただければと思います。  本日はありがとうございました。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 日本維新の会の堀場幸子です。  参考人の皆様に今日は本当にいろいろなお話を聞かせていただきまして、勉強になったなと思っております。まだまだ分からないこともたくさんありまして、本日は皆様からたくさんの御示唆をいただきたいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。  まず一番最初に、長島参考人にお尋ねしたいと思います。  全国医療情報プラットフォームを構築していただいて、そして医療のDXを進めていく、これは我が日本維新の会も非常に強く推進をお願いをしている分野でございます。  そして、二〇二五年には大阪・関西万博がございまして、そこのテーマも、「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマを掲げさせていただきまして、その中でも、健康、医療というのは大きなテーマの一つとなっております。未来のヘルスケアとか、あとは最先端の再生医療とか、そういったことを、この万博を通
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  今、ちょっと違うところですけれども、内閣委員会の方でも、医療情報を、治療であったり新薬の開発に役立てるために匿名化をして、医療のそういったデータをやっていくというような法律の改正とかいう法律案というのをやらせていただきましたけれども、やはり、ここから日本が医療という分野で最先端になっていくということも重要ですし、それが、私たちの健康、そして元気でいられるということにすごく寄与するんだということ。そして、マイナンバーの、昨日さんざんマイナポータルについてやっていたので、この委員会の皆様にはちょっとあれなんですけれども、やはり、マイナポータルの中で自分の健康状態を見ていくことができる、こういった仕組みというのは非常に我々にとっても有用なんだなというふうに考えているところでございます。  ですので、医療DX、是非どんどん推進していただいて、マイナンバー制
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  今、ちょっと、イギリスの例が出ましたので、もう少し教えていただきたいなというふうに思っています。  私の理解で正しければ、今、勤労タックスクレジット、ワーキングタックスクレジットがイギリスではあって、それ以外にも児童のこととか、様々なものがいっぱいありますので、先ほどの先生のお話でも少し出ていましたユニバーサルクレジットに移行しようとしているところだというふうに理解をしております。ただ、これが余りうまくいっていないということもお聞きしているんですけれども、その辺りを少し教えていただけますか。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  冨田参考人にお尋ねしたいんですけれども、今、こういう制度、先ほどおっしゃっていた給付つき税額控除もそうなんですけれども、やはりポイントは就労インセンティブだと思っています。この制度、マイナンバーを使ったこういった制度になることで、どのような就労のインセンティブがつくとお考えか、教えてください。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  本当は、もっといっぱいお聞きしたいことがあって、やはりこのデジタルセーフティーネットという考え方、これについても非常に、あとデータハブという、この二つが私はあと聞きたかったなと思っているところなんですが、森信先生にもう一つ、データセーフティーネット、この考え方についても少し簡潔に教えていただけますか。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  もうちょっとやりたいことがいっぱいあるので、ちょっと次に行かせていただきまして、太田参考人にお尋ねをさせていただきたいと思います。  私、昨日の質疑で、マイナポータルの機能の中で、行政機関だけではなくて、民間とか市民団体とか、民間の皆さんに対しても、APIでつながっていくということ、提供していくということが非常に重要ではないかという質疑をさせていただきました。  この辺りについてもう少し、太田参考人の知見の中での、もうちょっと民間とのAPIを盛んにしていくというポイントでお話をいただければと思います。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-20 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  私も、昨日の質疑で、マイナポータルが非常に使いにくいということをずっとやらせていただきまして、大臣の方からも、ベータ版が出ればきっと使いやすくなりますというお答えを頂戴しておりましたので、本当に期待をさせていただいております。  今日は、参考人の先生方に、このマイナンバー制度でどんな未来があるのか、そして、どのような思いがあるのかというものをお聞きさせていただきました。  やはりデジタル社会というものがもっともっと身近になるように私どもも頑張ってまいりますので、何とぞこれからも御示唆の方をよろしくお願いいたします。  本日はありがとうございました。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 日本維新の会の堀場幸子です。よろしくお願いいたします。  マイナンバーの法の改正案ということで、今回、質疑をさせていただくことになりました。  マイナンバー制度というものは、マイナンバーとマイナンバーカードとマイナポータル、この三つが社会のインフラとしてやっている、成立しているものだというふうに理解をしています。  マイナンバー制度は、プライバシーの観点から、税と社会保障と災害の分野で限られているものでありまして、そして、先ほどからずっと出ているマイナンバーカードというものは、ICチップが搭載されていて、公的認証等のシステムによってサービスの利活用が見込まれている、そういった分野だと理解しています。  最後のマイナポータル、これについて質問させていただきたいと思います。マイナポータルの活用というのは、公的認証機能を活用して、市町村からの情報提供等、記録開示を始め、プッシ
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-19 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  やはり、カードを何か近づけたり遠ざけたりしながらやるというのはすごい手間だなと思いながら、もっとこれはよくならないかなというふうに思っておりましたので、どんどん改良していただけるというお言葉に、本当にうれしいなと思っているところでございます。  そして、本当に、このマイナポータル、使う人にとってはちょっとずつよくなっているというふうに認識はしますけれども、京丹後市において、今回、マイナポータルを使って、今回の選挙で、府議選だったと思います、不在者投票用紙を申請したけれども送付されなかったという事案が発生しました。これは、マイナポータルで申請された場合、市の担当者としては、申請翌日に届くメールをチェックするか、行政側のマイナポータル管理画面をチェックするということがあるようなんですが、これを、二日間かな、見なかったということが原因だったというふうに聞
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