佐藤公治
佐藤公治の発言61件(2023-02-20〜2024-10-04)を収録。主な登壇先は沖縄及び北方問題に関する特別委員会, 予算委員会第八分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 5 | 36 |
| 予算委員会第八分科会 | 1 | 14 |
| 農林水産委員会 | 1 | 11 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-16 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 この際、柘植外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。柘植外務副大臣。
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-16 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十六分散会
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-01-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。
沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりましたが、依然として、米軍基地問題等、多くの課題が残されており、さらには、コロナ禍で観光産業を始めとする沖縄経済が大きな影響を受けるなど、新たな課題にも直面しているところです。
また、北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極めて困難でありますが、北方領土返還の実現はもとより、御高齢になられた元島民の方々の切実な思いを受け止め、特に、北方墓参の早期再開に向けて、これまで以上に国民の世論を結集していくことが重要であると存じます。
このような状況の下、当委員会に課せられた使命は誠に重大であります。
委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努め
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-01-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-01-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 ただいまの鈴木貴子君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-01-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
伊東 良孝君 島尻安伊子君
鈴木 貴子君 西銘恒三郎君
神谷 裕君 屋良 朝博君
高橋 英明君 金城 泰邦君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十分散会
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-27 | 農林水産委員会 |
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○佐藤(公)委員 本日は、林野行政関係についてお聞きしますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。
最初に、地元広島の森林組合からの陳情をいただきましたので、それに対しての確認と要望をさせていただきたいと思います。
地元森林組合からは、十月から導入のインボイス制度についてということでございますが、私は、このインボイス制度導入に関しては、今は立ち止まるべき、現時点での導入反対の立場、そのことは強く申し上げておきます。しかし、このままですと、十月から導入されてしまうことを前提に、様々なことを考えなくてはいけないという思いでおります。
全文は省きまして、このような二つの要望でございます。
一つ目は、「農産物と林産物の取引構造が違うことから、現状の協同組合特例(農協特例)と同様に、森林組合を通じて出荷される林産物においては特例措置(森組特例)を設け、森林所有者(組合員)と森林
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-27 | 農林水産委員会 |
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○佐藤(公)委員 ありがとうございます。
次の質問の前に、前提を、流れを少しお話ししますと、特例が適用され難い場合、森林組合を経由した委託販売の丸太については、免税事業者の丸太であればインボイスを発行できないため、買手の製材所にとっては、免税事業者の丸太なのか課税事業者の丸太なのかが分からないと、取引価格を決められないこととなります。
免税事業者の丸太を森林組合が所有者から一旦買い取ることで、丸太の販売は森林組合と製材所との取引ということになるため、取引における混乱を避けるためには、買取り販売に切り替えるということは現実的な解決策の一つになると思います。
森林所有者は、森林の伐採などの施業と伐採木の販売を森林組合に委託しているが、この伐採が間伐等の場合、伐採に関わる経費について、森林整備事業の補助金を受けることができます。
ところが、伐採した丸太の販売を買取り販売に切り替え
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-27 | 農林水産委員会 |
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○佐藤(公)委員 大臣、これは大変に細かいことで、マニアックな質問かもしれませんが、これは、現場の方では大変に重大な問題、関心事だということを、取りあえず意識しておいていただきたいかと思います。
最後になりますが、現場がどのような状態か、実態かどうかを確認されていますよね。大丈夫ですよね。もう一度、林野庁長官の御答弁、若しくは大臣の答弁でもいいですけれども、いただけたらありがたいと思います。大丈夫ですねという念押しの確認。
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| 佐藤公治 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-27 | 農林水産委員会 |
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○佐藤(公)委員 ありがとうございます。
ところで、長官に聞いた方がいいかと思うんですけれども、全国の全森連等の団体から、インボイスに関しての何か要請というのはありましたでしょうか。
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