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森山浩行

森山浩行の発言412件(2023-02-02〜2025-11-19)を収録。主な登壇先は予算委員会, 文部科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 管理 (69) 問題 (45) 部分 (44) マンション (40) 所有 (39)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
森山浩行 衆議院 2025-01-24 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 立憲民主党、森山浩行でございます。  この委員会、復興それから災害対策という二つの委員会を一つにしての発足ということになったわけですが、本来であれば、この委員会、それぞれが三時間及び三時間余りというような所信質疑があるということが前提でありましたけれども、今回、非常に時間がないという中で、合わせて三時間しかないということでございますので、これでは十分な審議という形にはなりません。  これは、年が明けてからということになりますけれども、しっかり審議時間を取っていけるように、与野党力を合わせて頑張っていきたいというふうに思います。特に災害対策というのは与野党を超えてという問題でありますので、充実した審議をしていきたいと思います。  という中でありますけれども、非常に残念なのが、まず大臣の不祥事の話をしなきゃいけない。  伊藤復興大臣が代表を務めた自民党の支部の収支報告
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森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 という答弁を参議院でもなされたわけなんですけれども。  これは国民の皆さんはよく分からないかもしれませんが、我々、衆議院議員になるときには、総支部というのを結成をして、衆議院の選挙区全体の支部の代表者になるというのが一般的だと思います。  伊藤大臣は二〇〇五年初当選でありますので、当時もう既に総支部長として衆議院小選挙区全体の総支部長をされているわけですが、そのときにこの知多市支部の代表を兼ねているという形になっているんだろうと思います。この九年、一〇年、知多市支部の代表を兼ねていた理由をお聞かせください。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 ということは、総支部内にある支部についての管理ができていなかったという話ですね。正式に総支部長でありながら支部の代表も兼ねているという状況の中で起こった話であるということですけれども。  二年連続で収支報告がないということになった場合に、政治団体としての資格がなくなるわけなんですけれども、資格がなくなった日はいつですか。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 二〇一一年の四月一日で資格がなくなって、その後は政治団体でなくなりますから、寄附を受けたり支出をするということが禁じられる、許されていないという状況になるわけですけれども、当時は御存じなかったと思いますけれども、これは質問の要旨を提出しております。その後の活動実態について、お分かりになったことはありますか。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 済みません。質問の意図ですけれども、二〇一一年四月一日に政治団体ではなくなりました、二〇二四年三月二十八日まで活動していました、でもこれは支出も収入も認められていません、それで支出や収入はあったんですかという話です。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 ちょっと不真面目じゃないですかね。というのは、政治資金報告書が出ているわけです。これは見たら分かるんだよ。ですから、しっかりと調査をしていただいて、ここに報告をしていただかないと駄目だと思います。これは事前に質問をお渡しをしていますので、しっかり見てください。  税制優遇、これは国会議員関係団体であればあり得るんですね。税制優遇を受けていた可能性も含めてあり得るということも含めて、活動実態及びどういう収支があったか、税制優遇をしていた部分はないのか、この委員会に報告をしてください。  時間が来ましたので、終わります。
森山浩行 衆議院 2024-12-23 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会
○森山(浩)委員 終わります。
森山浩行 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○森山(浩)委員 立憲民主党、森山浩行でございます。  三つの分野についてお聞きをしたいというふうに思います。  大臣、今回の能登の震災で私も現場に行ってまいりまして、この間、災害局長という党の仕事を長くやってまいりまして、いろいろな現場に行きましたけれども、ここまで水道がずたずたになったというような経験は初めてでありました。耐震化の中でもレベルがあって、これだけ液状化をするとぐちゃぐちゃに割れてしまうというようなことも含めて非常に大変な状況であったと思いますし、トイレトレーラーなども話題となりました。何だったら、家にある便器を使って、これを分解をするというようなものを全戸に配らなきゃいけなかったんじゃないかというようなことも考えたりもするところでありますが、そういったことはまた議論をしていきたいというふうに思います。  この四月、その震災の復興の最中でありますけれども、この春から、
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森山浩行 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○森山(浩)委員 ありがとうございます。  インフラに関わる人たちというのは、日々、自分のところの水道なりをやっていくために二十四時間の交代勤務をやっているという中で、では、災害が起こったら向こうに行く、一週間行って、帰ってきたら次の日泊まり勤務だというような話もお聞きをしたりもいたしました。やはり、地方整備局などの戦力をしっかりと使っていただいて、人員、それから予算、そしてオペレーションというようなことで、有機的に動けるように頑張っていただきたいというふうに思います。  さて、二つ目です。  海外での事故や犯罪などが報道をされ、安全性に関しての危機意識等も言われているライドシェアですけれども、二〇二三年三月十四日に、前任の斉藤国交大臣がこのように答弁をされています。「ライドシェアについては、運行管理や車両整備等について責任を負う主体を置かないままに、自家用車のドライバーのみが運送責
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