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工藤彰三

工藤彰三の発言308件(2023-02-15〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 産業 (25) 経済 (22) 本案 (18) 午前 (16) 散会 (16)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、黄川田国務大臣。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、山田経済産業副大臣、井野経済産業副大臣、津島内閣府副大臣、小森経済産業大臣政務官、越智経済産業大臣政務官及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山田経済産業副大臣。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、井野経済産業副大臣。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、津島内閣府副大臣。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、小森経済産業大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、越智経済産業大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、古川内閣府大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十分散会
工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。  質問の機会をいただきましたことを、井上委員長、理事、そして委員の皆様方に感謝を申し上げます。  質問するのは、令和四年の十一月以来の国土交通委員会であります。よろしくお願い申し上げます。  まずは、踏切法改正後の検証についてであります。  過去に、平成二十八年三月十五日の委員会にて、私は踏切法改正のことについて質問させていただきました。  内容は、昭和三十六年、踏切法が施行後、非常に人身事故、そして死亡事故等が多かったので、その踏切の数を全国で七万から三万に半減させ、事故数を、二日に一件だったのが、それでも四日に一件と、事故が多かった。特に高齢者の事故が多いということでありますので、強化が必要であったということであります。  ちなみに、昭和三十六年は、事故件数が五千四百八十三件の件数、死傷者が三千九百十八名、死亡者は、何
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工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
局長、答弁ありがとうございました。  改良していただいて、地域の皆さんが話し合って、もっと分かりやすい踏切に改良しようとか、車道と歩道が明確になるか、そういうことについて、当時から今まで変わったと思うんですが、昨今、非常に危惧しておるのが、踏切を改良しましたけれども、実際、踏切から線路に入っていき、いわゆる、余り言いたくありませんけれども、自殺が増えております。後で数を申し上げますけれども、踏切を変えても、どうしても、踏切が遮断されていないときに入っていき、車線、要は、電車が来る前に、飛び込みじゃなくても、そこで待っていてひかれるとか、そういう考えられない自殺が多くありますので、その辺のことも考えたい、そのように考えております。  次に、それに対応しまして、踏切に入るのを止めるのはちょっと厳しいかもしれませんけれども、ホームドア、いわゆるバリアフリーについて、どれだけ進んできたのか、そ
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