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工藤彰三

工藤彰三の発言64件(2023-02-15〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 問題 (27) 経済 (23) とき (20) 事故 (20) 工藤 (20)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
経済産業委員会 4 44
内閣委員会 1 10
災害対策特別委員会 1 6
国土交通委員会 1 4
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、小森経済産業大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、越智経済産業大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次に、古川内閣府大臣政務官。
工藤彰三 衆議院 2025-11-19 経済産業委員会
次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十分散会
工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。  質問の機会をいただきましたことを、井上委員長、理事、そして委員の皆様方に感謝を申し上げます。  質問するのは、令和四年の十一月以来の国土交通委員会であります。よろしくお願い申し上げます。  まずは、踏切法改正後の検証についてであります。  過去に、平成二十八年三月十五日の委員会にて、私は踏切法改正のことについて質問させていただきました。  内容は、昭和三十六年、踏切法が施行後、非常に人身事故、そして死亡事故等が多かったので、その踏切の数を全国で七万から三万に半減させ、事故数を、二日に一件だったのが、それでも四日に一件と、事故が多かった。特に高齢者の事故が多いということでありますので、強化が必要であったということであります。  ちなみに、昭和三十六年は、事故件数が五千四百八十三件の件数、死傷者が三千九百十八名、死亡者は、何
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工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
局長、答弁ありがとうございました。  改良していただいて、地域の皆さんが話し合って、もっと分かりやすい踏切に改良しようとか、車道と歩道が明確になるか、そういうことについて、当時から今まで変わったと思うんですが、昨今、非常に危惧しておるのが、踏切を改良しましたけれども、実際、踏切から線路に入っていき、いわゆる、余り言いたくありませんけれども、自殺が増えております。後で数を申し上げますけれども、踏切を変えても、どうしても、踏切が遮断されていないときに入っていき、車線、要は、電車が来る前に、飛び込みじゃなくても、そこで待っていてひかれるとか、そういう考えられない自殺が多くありますので、その辺のことも考えたい、そのように考えております。  次に、それに対応しまして、踏切に入るのを止めるのはちょっと厳しいかもしれませんけれども、ホームドア、いわゆるバリアフリーについて、どれだけ進んできたのか、そ
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工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
大臣、答弁ありがとうございました。やはり、大臣を筆頭に、事故防止、自殺防止、これは各省庁で行っていただきたいと思います。  なぜ今回自殺の話をしたかというと、当然あってはならないんですけれども、私、自民党の仲間の議員の方はよく知っていると思うんですけれども、実はこの二年半、大病を患いまして、実際、生死に向き合う病気と闘ってまいりまして、過去に、健康なときは余り考えたことがなかったんですけれども、やはり命の大切さというものを考えて、そして、自分の貴い命を、いろいろな方が、悩み、考えがあったりして、でも、踏切やホームから飛び込むようなことがあってはならない、やはり思いとどまっていただきたいし、その抑止力を、やはり国を挙げて、行政を挙げて、そして地方自治体がしっかり頑張っていただく、そんなふうでありますので、これを指導していただきたいと思います。  続いての質問になります。  お手元に、資
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工藤彰三 衆議院 2025-04-23 国土交通委員会
ありがとうございました。  いち早く六十から八十にしていただきたい。高速道路が、スピードが上がると路面が傷むとか騒音が増えるとか、様々な問題が出てくると思うんですけれども、名古屋高速はかなり変わった高速道路でありまして、早くから、住民から騒音問題に対して対処せよということでありますので、防音壁がしっかりついておりますから、防音の問題はまずクリアできると思います。そして、道路も、今、カーブも、ある程度あるんですけれども、段差がそんなになければ、そんなにトラック、大型車が走っても路面がすぐに傷んでしまうということもないと思いますので、地元の愛知県警を始め、考慮していただいて、物流網をしっかり支えるための一助にしていただきたい、そんなふうに思いますので、よろしくお願いいたします。  質問時間が来てしまって、終わるんですけれども、バリアフリーの問題、東京オリパラでもありましたし、今、どこの世界
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工藤彰三 衆議院 2023-06-01 災害対策特別委員会
○工藤委員 おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。  質問の機会をいただきましたことを、委員長、理事、そして委員の皆様方に感謝申し上げます。  私は、初当選が平成二十四年であります。二〇一二年であります。以来、災害対策特別委員会に所属させていただきました。国土交通の大臣政務官のときの一年だけお休みをいただきましたが、ずっとこの委員会で災害対策の在り方について取り組んでまいりまして、諸先輩に様々御指導を賜りました。本当に感謝しております。  ただ、いつも思うのは、災害対策のことで取組について質疑はいいんですが、なるべくこの委員会が開かれない、現場視察がないような、そういうことであればいいなと。とにかく災害列島でありますので、それが起きないことをいつも祈念しながら委員会に出ておるわけであります。是非ともお願いいたします。  そして、今日質問させていただきますが、災害の取
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工藤彰三 衆議院 2023-06-01 災害対策特別委員会
○工藤委員 答弁ありがとうございました。  なかなかこれは発表するのは難しいかと思いますし、この委員会の皆様方もいろいろなところで、特に私は赤坂宿舎に東京のときは在住しておりますけれども、夕方食事に出る、そして歩いていると、よく最近思うのはネズミがよく路上に出てくるなというのがありますし、地元名古屋では、名古屋城の上なんですけれども、鳥が飛来し、そしてふんをまき散らかしたり、ボラが異常発生したり、そういう様々なことを感じるわけでありますけれども、これはちょっと神経質になり過ぎかもしれませんけれども、こういうものを出していただきたいなと。何かやはり異変があるんだなというのは、なかなか政府は出しにくいと思いますけれども、発表していただきたいと思います。  地震の回数、最近多いです。特に、質問に入るからじゃなくて、よくよく台風と地震は気を遣っているわけでありますけれども。ちなみに、地震の多い
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