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岡田憲治

岡田憲治の発言118件(2023-01-19〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 決算行政監視委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (266) 日程 (263) 提出 (244) 改正 (198) 内閣 (172)

役職: 衆議院事務総長

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-03-02 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、小野寺予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。  次に、総務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、古屋総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。  次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたしまして、津島財務金融委員長の報告の後、採決いたします。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  一、緊急上程申出議案    予算委員会 委員長 小野寺五典君   令和六年度一般会計予算   令和六年度特別会計予算   令和六年度政府関係機関予算    討論通告       反 対    伊藤 俊輔君(立憲)    
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-03-01 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、予算委員長小野寺五典君解任決議案を上程いたします。立憲民主党の山井和則さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  以上で暫時休憩となります。     ―――――――――――――  一、決議案の取扱いに関する件   予算委員長小野寺五典君解任決議案(山井和則君外九名提出)    趣旨弁明      山井 和則君(立憲)    討論通告       反 対    橋本  岳君(自民)       賛 成    小山 展弘君(立憲)       賛 成    宮本  徹君(共産)    採決(記名)     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-03-01 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、財務大臣鈴木俊一君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の奥野総一郎さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  以上でございます。     ―――――――――――――  一、決議案の取扱いに関する件   財務大臣鈴木俊一君不信任決議案(奥野総一郎君外八名提出)    趣旨弁明      奥野総一郎君(立憲)    討論通告       反 対    大野敬太郎君(自民)       賛 成    早稲田ゆき君(立憲)       賛 成    田村 貴昭君(共産)    採決(記名)     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○岡田事務総長 令和六年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、六百八十億一千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億三千百万円余の増額となっております。  これは、情報システム関係経費等の減額がある一方、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十五億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十三億三千三百万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億四千百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億二千九百万円余を計上いたしております。  これら
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○岡田事務総長 衆議院本会議における押しボタン式投票の導入につきましては、二十年前ほどの議論になりますが、当時の議院運営委員長の意向を受けまして、平成十六年から十七年に、議院運営委員会の理事間及び各党間で協議をされましたところ、当時は、その意義を認識しつつも、現状の採決方法を変更するほどのメリットがあるとは考え難いとの結論でございまして、同年の六月十日の議会制度協議会において継続協議の扱いとなり、その後、表立って議論が進んでいない状況にございます。  ただ一方で、国会のデジタル化につきましては、現在、議院運営委員会の各会派代表者による検討会が設置をされておりますので、本件を含みまして、問題提起もございましたので、御議論が進んでまいるものというふうに承知してございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○岡田事務総長 いわゆる地方公聴会は、委員会の法案審査の過程において委員派遣を行った際に、現地で利害関係者や学識経験者などから意見聴取を行う機会を設けるものでございまして、これまでも、多々、委員会活動の一環として活用されてきているところでございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○岡田事務総長 今、脆弱というお話をいただきましたが、いわゆる通信インフラの整備、特にオンライン審議、オンライン会議に資する通信インフラの整備といたしましては、院内の諸室に、有線によるインターネット回線、一般の光回線を漸次整備を進めているところでございます。相当程度のところが整備済みになってございます。  また、議会運営に係る調査等の利便性向上を図るための通信インフラ整備といたしましては、議員と議員秘書等を対象として、諸室等に衆議院WiFiを整備済みでございます。  なお、有線によるインターネット回線、それから衆議院WiFiの双方とも、現時点で通信速度に支障があるとは伺っておりませんが、いずれにいたしましても、DXの活用、推進に合わせまして、今後のDXに関する先生方の御議論も踏まえながら、必要な通信環境を整備、検討してまいりたいというふうに存じます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-20 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、文部科学大臣盛山正仁君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の菊田真紀子さんが趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。  次に、日程第一につき、古屋総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第二につき、津島財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  一、決議案の取扱いに関する件   文部科学大臣盛山正仁君不信任決議案(笠浩史君外十三名提出)    趣旨弁明      菊田真紀子君(立憲)    
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-13 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。  辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判官訴追委員及び同予備員の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、所得税法等改正案につきまして、鈴木財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2024-02-01 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。  次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。  本日の議事は、以上でございます。