岡田憲治
岡田憲治の発言118件(2023-01-19〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 決算行政監視委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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役職: 衆議院事務総長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 議院運営委員会 | 74 | 84 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 2 | 16 |
| 決算委員会 | 1 | 8 |
| 予算委員会第一分科会 | 2 | 5 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 3 | 3 |
| 内閣委員会 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-30 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間三十一分程度とのことでございます。
演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明三十一日にこれを行うことを決定していただきます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-26 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。
今回、立法事務費の交付に関する届出が、教育無償化を実現する会から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-26 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、今般の能登半島を中心とする地震とそれに伴う津波により犠牲となられた方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。
次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。
本件が許可されましたならば、引き続いて各常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。
本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党並びにれいわ新選組の大石あきこさん及び櫛渕万里さんが反対でございます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-24 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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○岡田事務総長 令和六年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の本院予定経費要求額は六百八十億一千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億三千百万円余の増額となっております。
これは、情報システム関係経費等の減額がある一方、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額によるものであります。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十五億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十三億三千三百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億四千百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億二千九百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-24 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、令和六年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千七百三十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千百四十万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。
以上、令和六年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。
よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
次に、令和六年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億一千六百五十七万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百六十五万円余の増額となっております。
この要求額は、裁
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-12-13 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、動議により、岸田内閣不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の泉健太さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
次に、動議により、本日委員会の審査を終了いたしました十四請願を議題といたします。採決は二回になります。まずれいわ新選組が反対の全ての世代が安心して暮らせる持続可能な社会保障制度の確立に関する請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。
次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。
最後に、議長から、今国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。
本日の議事は、以上でございます。
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一、決議案の取扱いに関する件
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-12-12 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、動議により、内閣官房長官松野博一君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の稲富修二さんが趣旨弁明を行います。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
以上で暫時休憩となります。
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一、決議案の取扱いに関する件
内閣官房長官松野博一君不信任決議案(安住淳君外十八名提出)
趣旨弁明 稲富 修二君(立憲)
討論通告
反 対 井上 信治君(自民)
賛 成 太 栄志君(立憲)
賛 成 三木 圭恵君(維新)
賛 成 長友 慎治君(国民)
賛 成 宮本 徹君(共産)
採決(記名)
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-12-05 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員津島雄二先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。
次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は西村智奈美君外七名提出の宗教法人財産保全特措法案で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。二回目は柴山昌彦君外五名提出の特定不法行為等被害者救済特例法案でございます。
本日の議事は、以上でございます。
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一、緊急上程申出議案
法務委員会 委員長 武部 新君
解散命令の請求等に係る宗教法人の財産の保全に関する特別措置法案(西村智奈美
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-11-24 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、動議により、北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案を上程いたします。提出者を代表して山口俊一さんが趣旨弁明をされまして、全会一致でございます。採決の後、岸田内閣総理大臣の発言がございます。
次に、補正予算二案を緊急上程いたしまして、小野寺予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。古屋総務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、文部科学委員会の法律案を緊急上程いたします。田野瀬文部科学委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、有志の
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-11-20 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。
次に、日程第一につき、田野瀬文部科学委員長の報告がございます。次いで二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二及び第三につき、星野内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第四につき、勝俣外務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第五及び第六につき、津島財務金融委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第五で、立憲民主党、維新の会、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第六で、れいわ新選組が反対でございます。
次に、鈴木財務大臣から財政につ
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