井出庸生
井出庸生の発言142件(2023-11-14〜2026-04-08)を収録。主な登壇先は予算委員会第四分科会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
再審 (82)
事件 (72)
法務省 (52)
証拠 (47)
必要 (45)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会第四分科会 | 2 | 42 |
| 法務委員会 | 5 | 34 |
| 内閣委員会 | 2 | 23 |
| 予算委員会 | 2 | 16 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 11 |
| 議院運営委員会 | 1 | 5 |
| 国土交通委員会 | 1 | 4 |
| 文部科学委員会 | 1 | 4 |
| 本会議 | 2 | 2 |
| 憲法審査会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 井出庸生 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-14 | 文部科学委員会 |
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○井出委員 ありがとうございます。
もう大分時間も終盤になってまいりましたが、私は、今日の先生方のお話を伺っていて、一番少し議論をしなきゃいけないなと思ったのは、隠岐先生のおっしゃる、ボトムアップの仕組みがないというところは非常に重要な問題提起だと思いました。
それから、学問の自由については、複数の先生方から御指摘がございました。私が今見ていてそこを少し懸念しているのは、先生方のお話にもありましたが、運営費交付金と競争的資金のバランス、そこが実質的に非常に大きいのかなと。
私は、文部科学省、まあ政治、政治というものはすごく成果を求めがちではないかなと思いますが、文部科学省が学問に成果を求めたい気持ちも分かるんですけれども、基礎研究を守っていく、学問の基盤を守るとりでが文部科学省である、そのことは党派問わず多くの先生方にも御賛同をいただけるのではないかと思います。
最後に、今
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| 井出庸生 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-14 | 文部科学委員会 |
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○井出委員 終わります。
どうも先生方、ありがとうございました。
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