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下条みつ

下条みつの発言120件(2023-01-23〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 時間 (87) 下条 (84) いろいろ (65) 部分 (48) 皆さん (42)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
下条みつ 衆議院 2023-04-12 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、鈴木敦君。
下条みつ 衆議院 2023-04-12 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次に、笠井亮君。
下条みつ 衆議院 2023-04-12 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二分散会
下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。  限られた時間の範囲内でございますので、私は、好意的にこの法案を受け取っていますけれども、いろんな角度で御提案をさせていただきたいというふうに思っています。  まず最初に、お礼を申し上げたい。それは、私どもの地元の松本の御提案によるエリア一括協定運行事業について、採用していただいて、複数年で対応していくということ、ありがたいお話だと思いますし、また、毎年毎年赤字補填でやっていくんじゃなくて、それに対して複数年でやって、企業努力をしたりモチベーションが上がるようにやっていただくことによって、余った部分は収益になるということだと思います。それは大変いいことだというふうに思って、最初は、大臣含めて、行政の方々に感謝を申し上げたいというふうに思います。  ただ、何でもそうですけれども、我々も、大臣の建設会社にいてずっと目標が来ていて、目標をやっ
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下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 大変ありがたいお話でございます。  そして、今、二期目とおっしゃっていたけれども、今度、三期目もあるでしょうし、また、タームが五年の場合もあるし、三年の場合もあるし、いろいろあると思います。  ただ、私は、努力した人、そうでない人に差をやはりつける必要があることが、民間のそういう事業体のモチベーション、アイデアのことにつながっていくと思いますので、是非、大臣を含めて監督していただきながら、努力した人が報われるような対応をその次の期も含めて御提案したいと思います。よろしくお願いいたします。  次に、今回の法案の中で、鉄道の部分でございますけれども、私の地元も、一つのその対象になっているところがあります。小谷というところと、南小谷、中土、北小谷、スキー場のすぐそばなんですけれどもね。  そこで、この問題について、いろいろな先生方が事前にお話ししていたとおりでありますけれども
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下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 そのとおりだと思いますよ。  私が言いたいのは、今、ちょっと環境だけに絞って話を進めています。ただ、もう一つ、片っ方で観光という問題があると思うんですね。  ここを、例えば、去年と今年、二千人以下について発表した。これは、ちょうどまさに観光が落ちてきて、使う人も落ちてきて、それに対して、人が使うのが少ないから、それを地域とそろばんだけで排除しようというのは、私は違うんじゃないかと思います。  なぜかといえば、潜在的コンテンツというのが必要だと思うんですね。例えば、私どもの地元でいくと、例えば白馬なんというのは、三年前は二百八十万人もスキーヤーが来ているんですね。その先の大糸線の沿線からいけば、そこは約八十万人来ているわけですよ。コロナで落ちたのがちょうどここ数年なわけですね。  そのときに、今おっしゃった人数だけでやるのか。じゃ、フランスだと、人数だけで全部切っている、
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下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 大臣としてはそこまでだと思います。お気持ちは分かっていただけるし、伝わっていると思いますので。  それで、環境だけでいうと、僕はそこまでとなっちゃうんですよ。次に、やはり観光問題というのが先に必要だと。  さっき僕が申し上げたように、最低のラインだったコロナと違って、我々もこうやってマスクを取るようになったわけですよ。それから、僕の使う東京駅とか新宿駅では本当に外人が増えてきて、どんどんインバウンドが増えてきていますよね。  そうすると、そこに、これから含まれて、どういう要素を日本は持っているかというと、大臣が御存じかはあれなんですけれども、前に資料で、日本の潜在的観光というものの話がちょうど行われていました。これは、昨年の五月、大臣、御存じですか、世界経済フォーラムの旅行・観光開発指数レポートというのがあって、恐らくお耳に入っていると思いますけれども、日本では観光競争力
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下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 ありがとうございます。  精いっぱいお答えしていただいたと思いますので、もう一回原点を言います。  公共交通は、一人だったら道路を引かないのかというのと僕は匹敵していると思っています。そのぐらい人の命、そして、地方で、これだけ多くの方々が地元に住んで、自分たちで物を作って、都会に行った人たちもさることながら、地域を守ってくれている方々にとっては、やはり道路、鉄道が大事なところだということを申し上げておきたいというふうに思います。  時間が来ました。最後に、私の考えですけれども、ちょっと話が違うんですけれども、タクシーの場合も、これは話がぽんと飛ぶんですが、伴野筆頭から来た話でございます。済みません。  タクシーの場合、そこの業者とそれと行政と調整して、国土交通の方でそれで認可するという話がある。そうすると、そこで漏れた人たちについては一体どのように対応していくのか。例え
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下条みつ 衆議院 2023-03-22 国土交通委員会
○下条委員 時間が参りましたが、大臣、公共ということと温かい行政を、是非リーダシップを取っていただきたいと思います。  今日はありがとうございました。以上です。
下条みつ 衆議院 2023-03-14 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○下条委員長 これより会議を開きます。  理事の辞任についてお諮りいたします。  理事義家弘介君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕